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ラオ肉がフエ寺に勝った

2016.07.08 20:04

サツマイモの葉っぱにしじみ蝶。寒くて動けなくなっていた夏。

ウインブルドンは、次々と優勝候補の選手が棄権し、準決勝を行いました。

ぶっちゃけボーダーコリーが読めば、意外な事実が明るみに出る。

もつれる足、へこむ太もも、Federerさんは「痛風」の被害に遭っていたという症状です。

犬も、全く同じ症状。

特に右ももの肉のへこみ

ぷるぷるふるえ、

つま先のぐねり、

足首のくねりなど、赤を使用するとどうしても犬の足の肉を削る力が発生します。

果たして青を使用すれば、小便攻撃、洪水、飼い主のボヤキが止まらない。

明らかな老け磁場発生のしくみをひとつ、発見した。

綾波レイ+GU+○○=老け磁場発生

ロー電波は老けます。

ロー電波の見分け方は、

●声がいつもより低い

●法令線が目立つ

●目元に深いしわ

●しじみ蝶が飛ばない

●文字が大きい

犬の介護をしつつ、まだ散歩ができると励まし、

支えあって生きています。

ラオ肉の姿は、全く疲れ知らずで、フエ寺と対照的な姿でした。

なんらかのアンフェアな力が働いているとみるか、

フエ寺が太ももの手術をしたから負けたとみるかは、視聴者の自由です。