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Oimachi Act./おい街アクト

その美しさ、危険です。男はバカでだまされても良いと思うのは何故か?映画「白い記憶の女」で学ぶ。近づいてはいけない女性を

2020.09.14 03:00

出逢った瞬間から男は女に何か魅かれてしまう。

今迄にこんな男と女の関係を沢山沢山見てきた。

ある人は医者だった。

その医者はバツ1か2かは知らないが、間違いなくバツがついていた。それはどうでも良いのだが。

今後は患者として知り合った齢が30歳以上は離れていた女の子だ。確かに美人ではあるが、彼女がなぜ、その医者に恋人のふりをして、結婚して妻の座を得たのかが理解できない。医者は我が儘である。でプライドも高い。連れて歩くにも、いい女性でないとプライドが許さないのだろうが。

その2人が今がどういう関係で、幸せか?などどうでも良い。


女は汚い面を持っている。

好きでもないのに平気で好きな素振りを見せて、地位と金を得ようとする。


男はそれが理屈解かっていても、実戦ではそれがまるで働くことがない。

又、あるバツイチの会社社長。

この人も、女を愛することをビジネスと同じレベルでしか考えない人だ。

年の差がやはり30歳近く離れた女性と結婚をした。

やがて、その結婚も切れることになった。

男はヅル賢さは負けをしらない。

貯金の名義をすべて自分のものにして、離婚した際、一銭もお金をやることしかしなかった。

こうして女はだまされ、離婚して人生を男を、結婚を終えてしまった。

もちろん、これからはい上がることもあろうが。


男の方が慎重な奴が多い。

近ごろでは男一人が何人も愛人を持って、子供認知する―こうしたクリント・イーストウッドみたいな男が少なく、せこい男が多い。


さて、男が女に近づいていく。

女は甘いミツを仕掛けている。

そんなにウマい話は多いはずだが。

やがて男は女の甘いミツにハマっていく。

映画「白い記憶の女」で女の怖ろしさを知る。


よくある話だが、男はバカで甘い。

こうなると四柱推命で相手をよく知ってからでないと、信頼出来ないと、男は考えなさい。女も考えなさい。


「白い記憶の女」(1988年 イギリス作品)

監督/ゴードン・へスラー

出演/メグ・ティリー、ルパート・フレイザー、他