技術を磨くということ
おはようございます( ^ω^ )
珍しく朝の更新です!
タイトル 技術を磨くということ
ですが、
昨日、銀座駅をぶらぶらしていた際に女性に声をかけられました。
「モデルにご興味ありませんか?」と。
一体なんのモデルなのか聞いてみると
「リラクゼーションのモデルで、むくみが気になる方に声をかけている」とのことで。
カットモデルならお断りしようと思っていたけれど、リラクゼーションのモデルならいいですよ。
リラクゼーションのモデルは探すのが結構大変ですし、同じような仕事をしているので、もし、それでも大丈夫であればお願いします。
と、連絡先を交換いたしました。
私も21歳の頃、エステで教えてもらった技術をモノにするのにモデルさんを探していましたが、意外と時間の都合がつかず見つからない。
タイ古式のモデルさんを探していた時は、安すぎてモデルさんになめられてしまい、さらに値切られる。
という、摩訶不思議な体験をしたものです。笑
なんでモデルなのに値切るのか、本当に意味がわからなかった。笑
そんなこんなでモデルさん見つけながら練習してて思ったこと。
素人相手に練習しても、出来てるのか分からない!笑
ということで、そこからシフトチェンジ。
職場の先輩達に時間があれば練習台になってもらい、とにかく駄目出しされ、それでも身体を借りて何度も練習してました。
厳しいですが、的確な意見を下さるから、上達が早い早い。
リラクゼーションのセラピストは
上手い上手くないの基準が実は曖昧。
だから的確な意見を下さる人の元で学んだ方が
技術を習得するには合理的かな?と思います。
モデルさんはある程度技術がついた上で、人数をこなす為に募集かけるのが一番いいなと、私は感じました。
でもまあ、学び方は十人十色。
皆様、どんな職業でも自分にあった自分なりの勉強法で頑張ってのし上がってください*\(^o^)/*笑
骨格的にこういうサングラスしか似合わない自分が憎いいいい笑