Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

独立記念パレード、無事終わる

2020.09.16 20:46

今日、我が国はイダルゴ同志が行った「ドロレスの叫び」を基準とした独立記念日を迎え、恒例の「独立記念観閲式」が行われた。海外からは、満州・フランス・インドネシア・中央アフリカの主席や大使、部隊が参加した。

パレードは、歩兵部隊や軍名物の空挺部隊だけでなくMT16カトリーナ戦車などのく機甲部隊の車両もパレードで人民の聴衆たちに迫力を与えただろう。 

その中でも注目されたのはこの新型ICBM。パレードの前に、自国第一主義というファシストまがいの蛮行を行っている北米連邦に怒りの鉄槌を与えるものであると戦略人民軍の将校はき語っていた。

最後、リカルド同志は「(前略)再び、アメリカ大陸だけでなく、全大陸が米帝に侵略しかけている。我々はここにいる満仏印亜と共に、米帝主義を打ち砕く義務があるのです!viva mexico!」という演説を最後にパレードは締めくくった。

その後、同志は出席した要人との晩餐会に望み、国内では毎年恒例の独立記念イベントが行われる予定だ。