タンザニア大統領(科学者):パパイヤでも陽性反応を示す
2020.09.20 23:45
タンザニア大統領の驚くべき調査結果
タンザニア大統領ジョン・マグフリ氏は博士号を持つ科学者です。
マグフリ氏は「コロナはどこかオカシイ」と感じ、秘密裏に驚くべき調査を行いました。
それは、「ヤギ」や「自動車オイル」や「パパイヤ」などのサンプルを取り、
それらを「人間のサンプル」として、PCR検査をおこなわせました。
本当はパパイヤのサンプルなのですが、
「Elizabeth Ane、26歳、女性」
として、研究所で検査をさせてみたのです。
すると、驚いたことに、
研究所はPCR検査の結果を「陽性」と報告してきたのです。
検査をした技師は自分が渡されサンプルがパパイヤとは知らず、
人間の女性Elizabethではないのに「陽性」というのです。
パパイヤが陽性反応を示したというのです。
このようなことがPCR検査の現場で起こっているわけです。
タンザニアには信じがたいことが起こっていて、
何かしら「PCR検査には汚い裏がある」とマグフリ大統領は言います。
このように「パパイヤですら陽性」とされるわけですから、
実際にコロナ患者でないのに患者にされた人がいるわけです。
ジョン・マグフリ大統領は、実際、コロナ患者ではないのに、
その恐怖で死んでしまった人もいるかも知れないと言います。
『PCR検査はパパイヤにも陽性反応を示す』
このような結果が出たわけです。
「実際に検査してみてください。やってみれば、事実だと判ります」
と、ジョン・マグフリ大統領は言います。
PCR検査は「新型コロナウイルス以外にも陽性を示す」
このことを知っておいてください。