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体が欲するものには意味がある😊

2020.09.21 10:50

今日はRASファシリテーター仲間の涼汰くんとRASセッション✨♾✨

毎回なぜかお互いに、解放年齢がびっくりする数字だったり、エネルギー体だったりで、驚く訳ですが、今日は体から出た宿題にもびっくり😄

その宿題は『赤ワインを5日間飲む』ものでした😍

むしろ、よく飲んでるんですけど、お酒好きな私にご褒美のような宿題🤣

でも、最近ビールや炭酸が以前より体に入っていかず、自然と赤ワインにシフトしていたので、何か意味があるんだろうなと思い、検索してみました。


(実は、以前はビールもワインも水のような感覚で飲んでいましたが、最近は前ほど暴飲できなくなってます)



色々書かれてあったんですが、何となく分かりやすかったものがこちら☝🏻

↓ ↓ ↓ ↓ 

赤ワイン🍷はスピリチュアルドリンク❣️


赤は第1チャクラを表します。

第1チャクラは、最も基本となるチャクラ。

自分の存在価値や生きること。

健康・お金・本能を意味します。

ここが弱ってると

病気になりがちだったり

経済的に困ったり、、、

自分なんて価値がない。。。

と、生きることが辛い状態になります。

そして、第1チャクラは、行動を表すので、

わかってるけど、動けない💦

というのも、第1チャクラの特徴なのです。

赤ワインは、

味や香りのことをボディといいます。

フルボディとかライトボディとか聞いたことありますよね(^^)

ボディ=カラダ

カラダを整えないと、よい人生は歩めない。

そして、『渋み』

それも、人生の醍醐味だよね。

                         (ブログより抜粋)

わぁー😅

思い当たる節があるー😂

また、様々なお酒には浄化力もあり、身体の不調を解消するそうです。

たとえば甘酒は神経のストレスを緩和する。

ビールは疲労回復。

ワイン(特に赤)は血を綺麗に。

果実酒は免疫力のアップなど。

お酒が飲めない人は足浴でも効果があるそうです。

その他には、ワインは生命力や魔力・霊力を回復し高める作用もあるそうです。

色んな意味で、自然に体が欲していたんだなーと、妙に納得😄

湯気でも酔ってしまう方や、アルコール過敏症の方はできませんが、湯船にお酒を入れるのもよく温まりそうですね🥰

寒くなったらいいかも💕

 


疲れた時に甘いものが欲しくなったり、刺激が欲しい時に辛いものが欲しくなると言いますが、それも全て当然のことなんですって😊


疲れた時は誰かに甘えたい、甘やかされたいと思うんですよね。

自分をよしよししたいんですね。

でも、なかなかそういう人がいなかったり、性格や立場的にできなかったりすると甘いものを食べることで一時的に満たされた気分になるわけです。

なぜ満たされるかと言うと、砂糖を摂取すると、すぐに血中に取り込まれて幸せホルモン(セロトニン)が代謝されます。

なので瞬間的に気持ちが満たされちゃうんです。

でも、すぐに吸収されて元に戻ってしまうので、もっと!もっと!と脳が欲しがり、砂糖中毒になっていくんですね😇

辛いものも同じような仕組み😊

調べてみたら心のサインが見つかるかもしれないですね😉


もちろん私もそうですが、無性に食べたくなった時は、何故体が欲しているのか、考えてみるいい機会だと思います😊


(カレーはスパイスがたくさん入っているので、無性に食べたい時は我慢せずに食べた方がいいと聞いたのも納得です🍛体が疲れているのかもしれないですね✨)




長くなってしまいましたが、今日のセッションで感じたことがあったので、メモのつもりで記してみました✨