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リラクゼーションサロン luana ールアナー

【V3ファンデ―ション】世界初!天然針水光注射ファンデーション 取扱い始めました

2020.09.24 14:17

jファンデだけでリフトアップ

整形レベルの新世代ファンデーション


入荷いたしました。


治療しながら肌の免疫力をあげ、アンチエイジングと色補整、

そしてリフトアップを叶えるアイテムです。

★V3ファンデーションとは★


01 いまだかつてないHARI美容

メイク=一時的な補正、

エイジング=衰え、

化粧品=ぼんやりした効果・・・

そんな時代は、もう終わり。

これからは、メイクタイムを美容ケアの時間に当てて下さい。

洗練されたHARIが、ダイレクトに変化を届けます。

毎日の手間は、塗ることだけ。

『V3ファンデーション』は、ファンデーションとは一線を画す

「pin(留め金)」で「inject(注入)」する「pinject」クリーム。

世界初の治療系ファンデーションです。


02 ファンデーションの革命!?

女性がファンデーションをしている時間は3000時間とも言われ、この時間を丸ごとスキンケアの時間へと変えてくれるファンデーションの革命ともいえる「V3ファンデーション」の登場です。

今、美容業界でも再びブームとなっている海綿から抽出される天然針「スピキュール」をファンデーションは贅沢に3000本配合。

独自特許製法で10段階精製し、「スピキュール」の内部までも不純物を取り除くことで更なる成分の安全性を実現。

さらにそこへ特殊技術で胎児の臍帯血の幹細胞をコーティングすることで、どんな細胞へもなり得るパワーを秘めた幹細胞の力が発揮され更なる肌力のアップを期待できます。


03 革新的な天然微細針「イノスピキュール」

この天然微細針「イノスピキュール」の心地よい刺激で肌細胞を目覚めさせ美肌への扉が開きます。また「V3エキサイティングファンデーション」はお肌へ適度な艶をもたらすファンデーションです。どんな肌質の人にでも配合された「セブームp-コンプレックス」の働きで皮脂量が調整され、皮脂過多の方へは皮脂を抑え、乾燥肌の方へは皮脂を分泌するように促し、整った肌の方へは栄養素として吸収されるよう自然とコントロールされる成分が配合されています。この働きにより、どんな肌質の方にも適度な艶感与え、健康的な肌に導きます。加えて”V3エキサイティング ファンデーション”のカラーは1色しかありません。ですが、ファンデーションの成分を合わせるときの特殊製法により、肌へのせるだけで その方自身の自然なカラーを演出してくれるよう働きかけるのです。ただ、輪郭をトントンと優しく塗布していくことで、ファンデーションとしてお肌をカバーするのはもちろん、肌再生に特化したスキンケアとして、美白やシワ、皮脂のコントロール、毛穴を整えたり、様々な美容効果が期待大のファンデーションとなっているため肌荒れでお悩みの方にもおすすめです!!まるで天然微細針の水光注射のようなツヤをまとえるファンデーション!!



V3ファンデーションの特徴


●製品名

 SPICARE V3 exciting foundation

 スピケア V3エキサイティングファンデーション

●価格

 ¥8,000(税抜)

●内容量

 15g

●成分詳細

 SPF37++

 水 PG 酸化チタン メトキシケイヒ酸エチルへキシルトリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル スクワラン エチルヘキサン酸セチル ジメチコンセチルPEG/PPG-10/1 ジメチコンサリチル酸エチルヘキシル フェニルトリメチコン アルブチン マイカ ホホバ種子油 リンゴ酸ジイソステアリル 酸化亜鉛 セスキオレイン酸ソルビタン ジステアルジモニウムヘクトライト 硫酸Mg ステアリン酸グリセリル ステアリン酸PEG-100 マイクロクリスタリンワックス ミツロウ ヒドロキシアセトフェノン パンテノール 酸化鉄 ステアリン酸Ca アロエベラ液汁 マンニトールナイアシンアミド ヒト臍帯血細胞順化培養液 ヒアルロン酸Na グンジョウ酢酸トコフェロール ハイドロゲンジメチコン アラントイン アデノシン 加水分解カイメントリエトキシカプリリルシラン ダイオウショウ葉エキス ウルムスダビディアナ根エキス メマツヨイグサ花エキス クズ根エキス ニコチノイルジペプチド-22 ヘキシルシンナマル ブチルフェニルメチルプロピオナール シトロネロール リモネン 香料

●ご使用上の注意

 ・製品の特性上チクチクとした感覚が起こる場合がございますが、使用に問題はございませんので安心してご使用ください。

 ・化粧品がお肌に合わないとき、すなわち次のような場合にはただちに使用を中止してください。そのまま化粧品の使用を続けると症状を悪化させることがありますので皮膚科専門医にご相談されることをおすすめします。

 ・使用中、肌荒れ・赤み・腫れ・痒み・刺激・色抜け(白斑等)・黒ずみ等の異常があらわれた場合

 ・使用したお肌に直射日光があたって上記のような異常・肌荒れが現れた場合

 ・傷や腫物、湿疹等、肌荒れや異常のある部位にはお使いにならないでください。

 ・目に入ったときは直ちに洗い流してください。

*お肌に異常が生じてないかよく注意し、お肌に合わないときはご使用をおやめください。