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おかわりの会

子どもに向き合う

2020.09.25 04:32

柿が実りました。

鳥は食べ頃をよく知っていて、ちょうどいいのをつついていきます。(でも渋柿なのに美味しいのかな?)

今年は狙われないうちにとるよー!


まずは六つ。

ちょっと早かったかな。少し青い部分もあったけど干し柿にしてみました。

美味しくなってね♡

雨降りだけど、

子どもと一緒に歩いてきたり、

バス乗ってきたりして親子が来てくれました。


新しいおもちゃにはすぐに反応して取り合いも。

今日はひんやりするね、

温かいお茶、どうぞー

子どものペースで子どものやりたい事を

やりたいようにやらせたい。


って、きっとお母さんなら誰もが思うし、

必要って分かっていることだと思う。

泣いていればなぜ泣いているか、

だだをこねれば何故なのか、

きっと理由があるときもないときもあるけど、

大人として考えるし、理由を探す。

そうやって子どもに向き合うんだけど、


これって私はかなり疲れる…


実際疲れてしまい、

頭では分かっていても、

出来ないときも多かったなあ。


それで、私は疲れることは続かないから、

向き合うのをやめて、

同じ方を向いてみた。


そうすると、結構面白くて

子どもがしている事を笑えるようになった。


もし、向き合うのに疲れていたら、

きっと向き合わなくても大丈夫。

お母さん自身がご機嫌でいられる方法を

色々探してみましょう。

おててがそのお手伝いができれば幸いです(^^)


トイレに行きたがらない女の子。

なんでだろうね、お母さん、困っちゃう。

叱るのも違うし、でも行かずに途中で漏れてしまっても困るし。


よーし、じゃあトイレへの道を作るよー!

さあ、お姉ちゃん、行ってらっしゃーい。


みんなの子どもをみんなでみる。

笑いは連鎖する。


明日の土曜日も開所してます。

おててにきてね〜

お待ちしてます。


スタッフ しづこ