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渡邊 修也(パティシエ)のスイーツ紹介

ムースを使ったスイーツが大好物になった渡邊修也

2016.07.21 07:29

渡邊修也は甘いスイーツが大好きで、食後やおやつの時間には必ずおやつを食べています。甘いものは身体や心を休ませることができるので、再び仕事のやる気を起こしてくれるので欠かせないものになっています。渡邊修也のスイーツ好きは子ども時代から始まりました。学校から帰ったら、母親がいつも手作りのおやつを作って待っていてくれたからです。他の友人たちがスナック菓子などを食べていましたが、渡邊修也の家では手作りにこだわっていたこともあり、プリンやババロアなどがよくおやつとして出ました。プリンやババロアの上に、ある日、ふんわりとした生クリームよりも細かい泡のものがのっていたことがありました。母親からムースをのせてみたという話を聞きながら食べてみたところ、口の中に入れたとたんにふわりと柔らかく溶けていくような食感で驚きました。ムースというのはこんなにおいしいのかと感激してからは、本体のプリンよりもムースのほうが好きになりました。それを見た母親はムースだけをたっぷり作ってくれるようになりました。渡邊修也が大人になってからは、母もおやつを作らなくなったので、いつもスイーツを食べたくなるときはコンビニやデパ地下、スイーツ専門店などで購入するようにしています。ただショーウィンドーにムースがのっているケーキを見つけたら、迷わずに購入してしまいます。味覚というものは、小さいころから大人になっても変わらないことを実感しています。