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食堂 Imura 車ネタ 国産ブランド SUBARU編

2016.07.23 10:58

大府で創業38年の居酒屋 食堂 Imura  放送局より

車ネタを書いたら、先日、後輩と話してたことを思い出しました。


僕の世代も含めておじさんが選ぶ、ロングセラー人気車  T社  ク◯ウン、   ピンクカラーを出して世間をにぎわせましたが


僕には、まったくと言っていい程当てはまらない車の1つ。輸入車の方が好きですけど、


僕が気になる国産メーカー、ブランドが


「 SUBARU 」・「インフィニティー」


デザインの好みはありますが…


輸入車に対抗して応援したくなります。


「輸入車から替えました…」


という声が聞こえたらいいかなぁ〜


それには訳があって


海外かぶれしていた僕が最近、ある縁で日本をもっと愛すモードになって来ています…


それについては後ほど…



「輸入車から替える人いるかなぁ…」

東京・恵比寿駅から至近のスバル・スタースクエアに展示されたレヴォーグ STI Sportは、輸入車オーナーも食指を動かすというだけあって、置かれているだけでいいもの感がたっぷりある。


しっとりと深みのある塗装をまとったボディは室内の広さを意味するロングルーフを持ちながら、上手なリアクォーターウィンドウのデザイン処理で、クーペ的な躍動感をまとっている。


GTIはスポーティなグレードを意味する3文字として知られているが、レヴォーグの場合、STI。じつはとても意味ある3文字だ。


スバリストと呼ばれるスバルファンなら先刻知っているとおりで、スバルのモータースポーツを統括しているスバル・テクニカ・インターナショナルが足まわりを中心にチューニングを手がけたことを意味するのだ。

STI(スバルテクニカインターナショナル)は1988年に設立されスバル車のモータースポーツ活動を手がけており、量産車のチューニングでも人気を博している


そもそも125kW(170ps)の1.6リッターおよび221kW(300ps)の2リッターという水平対向4気筒ターボエンジンにより、パワフルでいて低重心高によるハンドリングのよさで評価の高いレヴォーグだけに、専用のダンパーをおごられるなどしたチューンナップは従来からの持ち味をさらに磨き上げたものとなっている。


いっぽう同時にインテリアの質感も上がっており、ボルドーとブラックの2トーンのレザーシートやフラットボトムの立体的な握りをもつステアリングホイールが走りを支える機能とともに、いいもの感をうんと高めているのだ。


シンメトリカルAWDと呼ばれるフルタイム4輪駆動システムによる安定した走りとともに、人間の目のように配置された2つのカメラを使った独自の安全運転支援システム「アイサイト(ver.3)」を搭載している点も、レヴォーグ STI Sportの大いなる魅力の一つだ。


ふだんは家族のために使い、休日はまるでイタリア人の男性のように早朝起きてひとっ走り、自分の世界を楽しみに出かける。そんな楽しい想像をスタースクエアでふくらませてしまった。男の愉しみがここにある


(^o^)

秘密基地=大府市居酒屋 食堂 Imura  から発信していきます。


名古屋からアクセス15分圏内の民泊

GUEST  HOUSE  R  IMURA


民泊セミナーも終わり、

新しいニュースを聞いて来ました。


明日から、

すぐにでも取り掛かろうと思います。


お話の中の1つ


不動産オーナーの賃貸利回りが6%

とすると、民泊導入の場合だと


条件はそれぞれですが、

〜10%〜20%〜

というデーターが出てくると


通常の賃貸利回りをり考えると、

不動産オーナーは民泊が気になります。


実際にセミナー参加もかなり人が参加していました。


東京は、民泊ビジネスも盛況で、

利回りが悪くなって来ています。


利回りを改善するには、

○○が必要になります。


面白くなって来ています。


民泊=Airbnbからはじめて見ます。