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Mckeeの絵の具箱

アウトプットの方法は沢山ある。

2020.10.09 02:14

You inspire me to learn English! 


英語を話せ使えるようになるのは登山のようにコツコツとですね。

やっと自分なりのルートが確立されてきた感じがします。


はじめの方はオンライン英会話をやってみたりしていましたが、超初心者にとって実はハードルが高い。

単語もほぼわからないし、ましてや文法も知らないので、「休み」、「絵を描く」とか拙いことしか言えません。

ほぼ固まって終わる。。


一度あまりにもわからなすぎて泣きそうになりました。


やっぱり、それでは楽しくないので文法の大切さに気がつきました。

食わず嫌いしてましたからね〜。


文の型。ルール。

文法を学んでみると、英語は日本語よりもルールがしっかりと決まっていることがわかります。

まるでパズルのようにピタッとそこに当てはめる。


単語ではなく、熟語のように塊で覚えた方が覚えやすい。



いまは、shriに話しかけたりAIが先生になってくれるアプリなどもあるので変なプレッシャーを感じることなく言葉にすると言うアウトプットができています。


人を相手にする前にまずはAIで。

最初は、AIか、、、となんとなく嫌だったんですけれど超初心者のアウトプット目的には最高です。

人相手だと、どうしても早く話さなきゃ、変なこと言ってないかなと頭の働きが鈍くなり学習効果も半減イヤ、もしかしたらマイナスもあるかも。笑


AI相手なら、待ってもくれます。

わからない単語は調べる時間もあります。


そうやってある程度積み重ねてから実際に人と話してみるという流れを取る方が効果もあるのだと思います。


英語を発することに慣れること。

AIは良き相棒ですね。


実際に使うこと=アウトプット


いま自分はどのあたりにいるのか?

そこから学びのルートを組み立てていく。


誰かのルートを参考にしても、その都度自分の足元を見ながら修正をしていくこと。


岩肌を表現するのに、こちらのペイントナイフを使いました。

絵具を厚塗りしたいときに便利です。