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永田商店みんなのひまつぶし

ハイレゾ音源を再現する世界最小クラスのイヤホンアンプ【DACイヤホンアンプPro】

2020.10.14 10:57

●DACデコーディングチップを内蔵した世界最小クラスの外付けサウンドカード

●音源を最大32bit/384kHzに増幅。CDの6倍もの音質を再現。

●強化コーティングされた純銅ケーブルでノイズの発生を極限まで軽減。

●Androidスマホはもちろん、パソコンや携帯ゲームもハイレゾ体験が楽しめる。


ハイレゾ音源を再現する世界最小クラスのイヤホンアンプ【DACイヤホンアンプPro】

GREEN FUNDINGとのコラボ特集です

GREEN FUNDING with Engadget Staff

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2020年09月16日, 午後 07:30 in greengadget

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●DACデコーディングチップを内蔵した世界最小クラスの外付けサウンドカード

●音源を最大32bit/384kHzに増幅。CDの6倍もの音質を再現。

●強化コーティングされた純銅ケーブルでノイズの発生を極限まで軽減。

●Androidスマホはもちろん、パソコンや携帯ゲームもハイレゾ体験が楽しめる。

 




 

 



通勤や通学で、スマホで音楽を楽しむ人多いですよね。

最近は月額制で好きな音楽聴き放題のサービスが増えているので、ますますスマホでの音楽が身近になっています。

しかしスマホはもとともと通信アイテム。

音質は携帯型オーディオプレーヤーには遠く及びません。

データ容量に限りがあるスマホでは音源をコーディングと呼ばれるデータに書き換え圧縮し、デジタル処理して再生するので、実はCDより音質が劣っています。

一方で音楽専用の携帯型オーディオプレーヤーは音の再現力が圧倒的なハイレゾ音源が主流。

しかしハイレゾはデータ量が大きく、多機能が売りのスマホではデータがすぐにパンク状態。

スマホでもハイレゾ対応機種はありますが、高額で手が出ないのが実情です。


日本版

ハイレゾ音源を再現する世界最小クラスのイヤホンアンプ【DACイヤホンアンプPro】

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●DACデコーディングチップを内蔵した世界最小クラスの外付けサウンドカード

●音源を最大32bit/384kHzに増幅。CDの6倍もの音質を再現。

●強化コーティングされた純銅ケーブルでノイズの発生を極限まで軽減。

●Androidスマホはもちろん、パソコンや携帯ゲームもハイレゾ体験が楽しめる。

 




 

 



通勤や通学で、スマホで音楽を楽しむ人多いですよね。

最近は月額制で好きな音楽聴き放題のサービスが増えているので、ますますスマホでの音楽が身近になっています。

しかしスマホはもとともと通信アイテム。

音質は携帯型オーディオプレーヤーには遠く及びません。

データ容量に限りがあるスマホでは音源をコーディングと呼ばれるデータに書き換え圧縮し、デジタル処理して再生するので、実はCDより音質が劣っています。

一方で音楽専用の携帯型オーディオプレーヤーは音の再現力が圧倒的なハイレゾ音源が主流。

しかしハイレゾはデータ量が大きく、多機能が売りのスマホではデータがすぐにパンク状態。

スマホでもハイレゾ対応機種はありますが、高額で手が出ないのが実情です。


一方で音楽専用の携帯型オーディオプレーヤーは音の再現力が圧倒的なハイレゾ音源が主流。

しかしハイレゾはデータ量が大きく、多機能が売りのスマホではデータがすぐにパンク状態。

スマホでもハイレゾ対応機種はありますが、高額で手が出ないのが実情です。

この【DACイヤホンアンプPro】はスマホの音源データを独自の技術でハイレゾ音源まで増幅し、圧倒的にリアルな音質に再現する世界最小クラスのデジタルアンプです。

操作は簡単、お手持ちのスマホとイヤホンの間に取り付けるだけ。

難しい操作は一切ありません。

もちろん格安スマホでも、スマホにおまけで付いていたチープなイヤホンでも大丈夫。

 

※iPhoneは全機種対応しておりません。

【DACイヤホンアンプPro】を付けただけで、スタジオのマスターレコーディング音質にも匹敵する究極のサウンドを手軽に体験できます。

 

【DACイヤホンアンプPro】のセッティングに特別な準備や難しい操作は必要ありません。

お手持ちのスマホなどのデジタルデバイスとワイヤー式のイヤホンの間に【DACイヤホンアンプPro】を繋ぐだけで、すぐにハイレゾの臨場感あるサウンドを体験できます。

音量もスマホやイヤホン側のボリュームボタンで調整できるので、普段スマホで音楽を聴いているのと同じ感覚で使用が可能。

電源もスマホ側から供給されるので充電も不要です。

だから機械が苦手な方でも簡単に使えます。

【DACイヤホンアンプPro】のサイズは長さ10.3cm、重量も12gと、ワイヤーイヤホンに取り付けても邪魔になりません。

もちろんポケットにもすっぽり収まる超コンパクトサイズ。

携帯に苦労しません。

スマホやパソコンにはデジタル音源をアナログ信号に変えスピーカーに伝えるDAC(デジタル・アナログ・コンバーター)を搭載したサウンドカードと呼ばれる機械が内蔵されています。

既成のパソコンやスマホは性能が低いサウンドカードが使われていることが多く、たとえ音源が良くてもイヤホンなどにアナログ信号を伝える段階で残念な音質になっています。

【DACイヤホンアンプPro】は先端部分に超小型で高性能のDACデコーディングチップを内蔵。

世界最小クラスの外付けサウンドカードとしてスマホやパソコン側のサウンドカードの代替として機能します。

そのため、スマホやパソコン側の音源データを【DACイヤホンアンプPro】の高性能マイクロチップがハイレゾ音源としてデジタル処理し、アナログ信号としてイヤホン側のスピーカーに伝えます。

だから格安スマホでも【DACイヤホンアンプPro】を使えば、手軽にハイレゾ音質を体験できます。

 

音源をデータ化する時、音の量子化(bit)と音の高低を表す周波数(Hz)を数値化します。

普段私たちが聞く自然の音の波長は限りなく波に近い形になりますが、データ化ではその波を細かく区切り数値化します。

しかし自然音をそのままデータ化するとデータ容量が膨大になるため、聴覚で認識しない重低音や高音域は間引いて数値化します。

ちなみにCDは16bit/44.1kHzで、1秒の音を44100回分に断片化し、16 bitでデータ化していることを意味します。

音楽マニアがCDはアナログレコードに比べ臨場感に乏しいと言うのは、人が体で感じる重低音や高音域を再現できないから。

ハイレゾは音源のデータを膨大に記録できるため、臨場感溢れる音が再現できるのです。

一方、スマホで使われる音源のデータ量はCDより小さく、そのまま再生するとCD以下の残念な音質です。

【DACイヤホンアンプPro】は間引かれたデータを高性能のDACデコーディングチップで独自のPCM(パルス符号変調)を用いて復元し、最大32bit/384kHzに増幅。

ハイレゾクラスの音源として再構築します。

これはCDの音質の6倍のデータ量に相当し、限りなく自然音に近い音。

だから聴き放題の定額制でデータ量が少ないストリーミング音源も、まるでライブのようなダイナミックな音質に再現。

クリアで迫力あるHiFiサウンドとして楽しめます。

 


では、【DACイヤホンアンプPro】を付ける前と後でどれだけ音質に違いがあるのか?

大石昌良さん(けものフレンズ、ダイヤのA)、中山さん(プロミュージシャン&プロデューサー レビュー&BGM制作)、小嶋さん(レコーディングエンジニア 専門誌レビュー)に実際に体験してもらいました。

iPad Proで「プロspec」を使用してみましたが、ボーカルの細かい吐息のようなブレスや、エレキギターのチリチリといったノイズまで、今まで聞き取れなかった音がとんでもない解像度で表現されていてびっくりしました。

高音の伸びもさることながら、僕的には従来のリスニング環境だとブーミーになって破綻していた低音がパキッとしっかり聴こえてくるのがありがたかったです。

最近トレンドの周波数帯域レンジの広い音楽を聴く上で大きなアドバンテージになると思いました。「ノーマルspec」の方も取り回しが効く軽量感とスタイリッシュさで、アップル製品につなげても全く遜色ないのがありがたいですね。

32bit/384kHzという2世代ほど先のようなスペックがこんな超小型ドライバチップの中で実現されていると思うと本当に胸が高鳴ります。未来はもうすでにそこまで来ていたのですね。

 

このDACイヤホンアンプをいつものイヤホンとPCの間に繋いで音を出して見てぶっ飛びました!こんな小さなパーツの中に一体何が入ってるのか?

こんなにも胸が躍る音をいつものイヤホンから飛び出してくるとは。その時の僕は予想もしておらず、思わず声が出てしまうほどでした。

僕は仕事柄、いろんな環境で音楽を制作し、色んな環境で演奏もしています。

「少しでもかっこいい音で音楽を聴きたい!」

「少しでも普段の作業環境に近い状況を気軽にコンパクトにして手に入れたい。」

この気持ちは音楽を志す者。また音楽を気軽に良い音で楽しみたい者。隔たりなく音楽ファンは同じ気持ちを持っていると思いますが、このイヤホンアンプはその思いを叶えてくれます。

是非手に入れてこの感動を体感してください。

いつものイヤホンが生まれ変わります。

 

そして今回このイヤホンアンプを普段制作している現場で比較してみました。

■ノーマルSpec

こちらは自然に全体の音量感が無理なく大きく広がってくれます。

オーディオのボリュームノブを右へ回した時のような、コンプ臭くない音で、音像もとてもナチュラルです。

ここまで音質が良くなるのはびっくりしました。

■プロSpec

こちらはスタンダードとはうって変わり、ローが気持ちよく持ち上がり、ハイも伸びて空間と奥行き感をより演出されて、気持ちのいいコンプ感と共に、マキシマイザーで音を広げた時の様な広がりを感じることが出来ました。

しかし、嫌なコンプ感の癖はなく、とても自然に胸の躍るサウンドに生まれ変わります。

こちらはEDMやエレクトロなサウンドの音楽でより光ると思います。

 

どちらもHi-Fiで高解像度の、繊細でクリアで、尚且つ力強いサウンドが楽しめます。

普段の自分の使ってるイヤフォンが生まれ変わりますよ。

僕は自宅のオーディオインターフェースを通した時のサウンド環境が「NH1」に共通点を感じ、NH1を鞄に忍ばせて仕事しています!

是非お試しください!おすすめです!

 

日頃からスタジオで音を聞いていますが、民生機での端末での音楽視聴はあくまでもリファレンスという観点で聞いていました。

まずこのDACヘッドホンアンプを聞いてびっくりしたのは、音楽の楽しさを改めて感じることができたことです。クリアでかつしっかりした音像は現場でも使えるレベルだとおもいます。

普段、iPad等の音楽を聞くときは利便性からBluetooth経由でイヤホンで聞くことが多かったのですが、有線でのしっかりしたデコードで音を聞くことの大切さに改めて気付かされた製品です。

コンパクトな本体でハイレゾまでの対応により、Amazon Music HD等のハイレゾ対応アプリでの音楽視聴にも対応しているので、せっかくいい音で配信しているものを制作者の意思をそのまましっかりと受け止めることができ、しかも手軽に持ち運べるこの製品は素晴らしいと思います。

いわゆる”mp3耳”(圧縮された音源に慣れてしまった耳)になってしまった人も多いと思います。ぜひ本来アーティストが伝えたかった「音」を体感して欲しいです。

ケーブルタイプのイヤホンはスピーカーに電気信号を送るため中に銅線が用いられていますが、純度が低い銅線だと抵抗が生まれスピーカーに干渉してノイズが発生し、せっかくのハイレゾ音源が満足に楽しめません。

【DACイヤホンアンプPro】のケーブルには高級オーディオ機器に使われるピュアなOCC(単結晶状高純度無酸素銅)を使用。

これは結晶の長さが100mにもなる純銅で、不純物が混じる余地が無いため非常に高い伝導率を誇ります。

そのためOCCを用いたケーブルではノイズがほとんど発生せず、ハイレゾ音源を思う存分楽しめます。

またOCCは断線に弱いため、【DACイヤホンアンプPro】は透明樹脂で強化コーティング。

純銅のメタリックで美しい姿も鑑賞でき、ガジェットマニアにはたまらない逸品です。



さらにUSB-TypeCのプラグ部分には亜鉛コーティングを施し、ソケット部分への差し心地も抜群に滑らか。

USB協会のTID認証を受けているので、1万回以上抜き差ししても壊れない耐久性を誇ります。

【DACイヤホンアンプPro】は電子部品だけでなくあらゆるパーツにこだわりある高級素材を用いています。