Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

伊勢湾ジギング日記 志摩沖ジギング 志摩沖キハダキャスティング 

キャスティングでの気づき

2020.10.20 07:03

昨日カツオキャスティングで、気づいた事があって鳥の動きとカツオの動きを見ながらキャストをしまして、ただ投げればいいわけではなくタイミングを合わせると釣れる。


それと、どこでボイルをしてるかとか瞬時に判断してキャストすると釣れました。


船が、エンジン切って流してるときでも遠くでナブラ発生してても遠くまで投げれれば釣れる、アタリはありました。遠くだとアワセが遅れるので、バラしましたけど。


キャスティングで大事なのはまず、飛距離です。遠くのがヒットしやすい、舟に近くなると釣れない。


それから、深場にいるなら大きい音がするポッパーが強くて浅場にいるならスリムポッパーで、ナブラになってたりしたならフローティングやシンキングがいいとおもう。


自分で、一番飛距離がでるプラグを覚えておいて状況にあわせて狙うと釣果あがりそうです。


僕が、難しいとおもうのがシンキングでルアーが水中でどんな動きをするか、わからないんです。

近くまで、くると見えますけどね。


あと、雨や曇りの日はピンクカラーが釣れます。コレは間違いないです。


プラグも、まだまだ絞りきれてないですが今までの釣果でいくと


ラピード190f.フィードポッパー175mm

ダイブベイト190


こんだけは、一軍プラグ認定です。


それと、カツオ用タックルはいらないかも、PE5号リーダー100lbでポッパーやフローティングで食うので瞬殺できるセッティングのが数つれます。

抜き上げにも不安がない。


その分マグロタックル4本揃えるメリットにもなります。


経験するのが一番上達しますね、港でキャスティング練習しましたが実践が一番いいです。


チャンス見つけてまた、いってきます。