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EQMEN RACING

エースを支えるアシストの役割

2020.10.26 14:13

どうもこんにちわ。

EQMEN RACING期待の星、替え玉3号です。


緊急宣言前から勝手にチーム活動自粛生活に入っているリーダーに代わって、「更新しなければ」という使命感だけで、ブログに初挑戦してみます。


朝晩は冷え込みますね。

我がチームも長袖ジャージを準備し、冬のトレーニングに備えることにしました。


そんな中、我がエースのN氏から

「俺様のジャージを自宅近くまで届けに来い」

という指令が。

「これはテストだ」

そう感じたワタシは、ダイエット効果をアピールしようと思い、すぐさま参加を決意しました。

向かうのは橋本にある某シマウマ的なカフェ。ワタシを含めて10名が集まりました。恐るべしエースの一声…。


副リーダーI

サウンドZ

ハンドルネームMIYAKEN

俺たちの兄貴S

破天荒ローラー野郎H1号

ムッツリ強者U

意外とデカいN

トラック野郎K

Go To トラベル使いすぎD

ワタシ

※敬称略

橋本までは2グループに分かれて向かうことにしました。さすがに10人で集団走行は危ないですからね。コロナ禍ですし。我がチームはコンプライアンス遵守?です。


Aチームは特攻野郎7名、Bチームはマイペース3名


分けるなら5:5ですよね、フツーは…。

いーんです!!我がチームはルールを守って楽しく自由に走るのです。


ワタシはBチームに加わり、平和に走りました。やはり仲間がいると楽しい…


AチームはZさんが牽いたのかな?

キツかったかな?

楽しかったかな?

うるさかったかな?


で、特にトラブルもなく目的地に到着。仁王立ちで待ち構えていたエースN氏に、10名のアシストによりチームジャージを手渡せました。


橋本のZEBRA coffeeは地下なんですね。津久井よりも自転車乗りが少なく、アウェイ感が強かったです。ワタシの隣で勉強していた方、移動していただきすみませんでした…。サウンドZのサウンドボリュームが悪いのです。


いつものことですがチームの仲間といると時間を忘れてしまいます。おいしいコーヒーと仲間たちの笑顔にエースN氏も満足気で何よりでした。


ワタシはここで直帰しましたが、仲間たちはしっかりと強度を保った様です。流石です。

しかし不思議ですね。このチームは良い人しかいません。オンオフの切り替えも上手で、気の合う人達ばかりなのです。走る度、心身共に成長させていただいてます。休日が充実するのは趣味の仲間と家族がいるからですね。


私事ですが、体重があと2キロ減ったらハルヒルデビューしようと思っています。痩せたら自転車の楽しさが倍増してしまったんです。許してください。

それまで、仲間の力を借りてトレーニングとダイエットを継続していきます。たぶん。


さあ、次は俺たちの兄貴が企画したライドです!!

皆で楽しく走りましょう!!


奮ってご参加を!!