楽しくわかる数学の基礎 数と式、方程式、関数の「つまずき」がスッキリ! (サイエンス・アイ新書) mobiダウンロード
楽しくわかる数学の基礎 数と式、方程式、関数の「つまずき」がスッキリ! (サイエンス・アイ新書)
内容紹介 あのときの「つまずき」をいま、蹴飛ばせ! 数学は苦手。 そう思っていませんか? けれど数式やグラフにも意味があり、ごく簡単な理屈が積み重なったことで難しそうに見えているだけなのです。 だから、「自分がつまずいたところ」さえクリアすれば、もうこちらのもの。 数の世界のおもしろさを実感できます。 そこで本書では、数学の不得意な学生を多数導いた著者が、身近な話もまじえて、ポイントを一気に解説していきます。 「そういうことだったのか! 」の楽しさをぜひ。 ※本書は2008年刊行『楽しく学ぶ数学の基礎』を改訂、再編集したものです。 著者について 星田直彦(ほしだただひこ) 1962年、大阪府生まれ。奈良教育大学大学院修了。中学校の数学教師を経て、現在、桐蔭横浜大学准教授。実生活や歴史の話題を多く取り入れた数学の講義が好評を博している。幅広い雑学知識を生かして、「身近な疑問研究家」としても活躍。クイズ番組『パネルクイズ アタック25』優勝経験あり。 おもな著書に、本書の姉妹編となるサイエンス・アイ新書『楽しく学ぶ数学の基礎-図形分野-<上:基礎体力編>、<下:体力増強編>』、『単位171の新知識』(講談社ブルーバックス)、『図解 よくわかる単位の事典』(メディアファクトリー新書)、『図解 よくわかる測り方の事典』(角川新書)、『雑学科学読本 身のまわりの単位』(中経の文庫)、『なぜ「人の噂も75 日」なのか』(祥伝社)、『人に教えたくなる雑学の本』(ダイヤモンド社)などがある。 ホームページ:「星田直彦の雑学のすゝめ」 ブログ:「雑学のソムリエ」
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中学程度までの数学の基礎概念と考え方を、ていねいに順を追って、コンパクトにまとめている。高校数学の学び直しなど、これから更にレベルアップした数学を学習する前の準備運動に最適。