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Miura Matsuo PDF Books 2020

マツリカ・マトリョシカ epubダウンロード

2020.05.16 02:02

マツリカ・マトリョシカ

05/16/2020 11:02:19, , 相沢 沙呼


マツリカ・マトリョシカ epubダウンロード

によって 相沢 沙呼

4.4 5つ星のうち11 人の読者

ファイル名 : マツリカ-マトリョシカ.pdf

ファイルサイズ : 25.7 MB

内容紹介 校内の「開かずの扉」の秘密に、高校生の柴山と謎の美女マツリカが挑む!柴山祐希、高校2年生。彼は学校の近くにある廃墟ビルに住んでいる、謎の美女・マツリカさんに命じられて、学校の怪談を調査している。ある日、偶然出会った一年生の女子から『開かずの扉の胡蝶さん』の怪談を耳にする。密室状態の第一美術室で2年前に起きた、女の子が襲われるという事件。解決されないまま時が過ぎ、柴山の目の前で開かずの扉が開くことになったが、そこには制服を着せられたトルソーが、散らばる蝶の標本と共に転がっていた。現場は誰も出入りできない密室という状況で再び起きた事件。柴山が犯人と疑われてしまう事態になってしまい……。彼はクラスメイトと共に、過去の密室と現在の密室の謎に挑む!! 内容(「BOOK」データベースより) 校内にある「開かずの扉」で事件が発生!現場は密室の上、過去にも似たような事件が起きていて…二つの謎を、マツリカさんはどう解く!?男子高校生・柴山と、廃墟に住む妖艶な美女が織り成す、青春学園ミステリ!! 著者について ●相沢 沙呼:あいざわ・さこ:1983年、埼玉県生まれ。2009年、『午前零時のサンドリヨン』で第19回鮎川哲也賞を受賞しデビュー。著書はほかに『マツリカ・マジョルカ』『ロートケプシェン、こっちへおいで』『スキュラ&カリュディス:死の口吻』『雨の降る日は学校に行かない』『小説の神様』などがある。マジックをこよなく愛する。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 相沢/沙呼 1983年、埼玉県生まれ。2009年、『午前零時のサンドリヨン』で第19回鮎川哲也賞を受賞してデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを見る

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今回はすごい、本当にすごいミステリーとしても青春小説としても文句なしの大傑作だった正直一言もネタバレしたくないただ相沢紗呼先生にありがとうございましたと言いたい今までのマツリカシリーズはまあ面白い程度にしか思ってなかったけど今回は本当に傑作だった、そしてこれも1~2作目で積み上げてきたからこそとも言える俺の語彙が乏しいうえにネタバレしたくないので、素晴らしさを全然伝えられないのがつらい相沢紗呼先生ありがとうございました