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英文校正会社が教える 英語論文のミス100本無料ダウンロードpdf

2020.08.21 18:35

英文校正会社が教える 英語論文のミス100

, エディテージ

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英文校正会社が教える 英語論文のミス100本無料ダウンロードpdf - 内容紹介 世界で通用する論文にブラッシュアップ! どんなに優れた研究内容でも、論文にミスが多ければアクセプトは望めません。本書では、46万稿の校正実績を持つ英文校正会社エディテージが、基本的だけれど日本人研究者がおかしがちなミスを網羅。正しい英語で論文を執筆し、アクセプト率をアップさせたい研究者必携の一冊です。■100本の英語論文を分析した結果にもとづきミスを紹介英文校正会社エディテージのもとに集まった100本の論文を分析し、その結果をもとに日本人研究者がおかしやすいミスを厳選掲載しました。とりあげた各ミスには、分析結果にもとづく発生頻度と、校正者の経験にもとづく重要度を3段階で示しており、優先的にとり組むべき項目がわかります。■論文執筆前と執筆後に注意すべきポイントもカバー倫理問題、出版計画のたて方、ジャーナルの選び方、英文校正・翻訳サービスの効率的な使い方、ジャーナルへの問い合わせ、査読コメントへの対応といった論文執筆前後に注意すべきポイントを、ケーススタディなどをまじえながら、わかりやすく紹介しています。■カバーレターのテンプレートやチェックリストも収録巻末には、論文投稿時のカバーレターのサンプルや、論文出版までのスケジュール表、投稿前に確認したいポイントをまとめたチェックリストを収録しています。 内容(「BOOK」データベースより) どんなに優れた研究内容でも、論文にミスが多ければアクセプトは望めません。本書では、46万稿の校正実績を持つ英文校正会社エディテージが100本の論文を分析。基本的だけれど日本人研究者がおかしがちなミスを網羅した英語論文書籍の決定版です。 著者について エディテージカクタス・コミュニケーションズ株式会社の学術コミュニケーション・サービスブランド。5か国に拠点を持ち、論文の英文校正サービスを主軸に、創業以来、全学術分野にわたる11万人以上の研究者の英語論文執筆と投稿をサポートしてきた。世界最大級の英文校正チームを有し、その校正者の多くがジャーナル受理経験のある医師、あるいは博士号取得者。特に日本を中心とするアジア地域の研究者の学術英語について、豊富な知識と経験がある。【訳者】熊沢美穂子(くまざわ・みほこ)1977年東京都生まれ。東京都立大学人文学部独文学科卒。外資系企業(工業検査機関、学術出版社)での勤務を経て、独立。一般文書、ビジネス、広告・マーケティング、新聞・雑誌記事、歌詞対訳など多分野の翻訳を手掛ける。エディテージ・インサイト日本語版編集者。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 熊沢/美穂子 1977年東京都生まれ。東京都立大学人文学部独文学科卒。外資系企業(工業検査機関、学術出版社)での勤務を経て、独立。一般文書、ビジネス、広告・マーケティング、新聞・雑誌記事、歌詞対訳など多分野の翻訳を手掛ける。エディテージ・インサイト日本語版編集者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを見る


以下は、英文校正会社が教える 英語論文のミス100に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。

英文校閲はエディテージに頼んでいます。その会社から本が出たので買ってみました。どんだけカモだよ、と我ながら突っ込みを入れつつ。読んでみた感想、、、これ良いですよ。英文ライティングになれた人にもお勧めです。習得して当たり前の基本を抑えています。本書に従って作文して、英文校閲に出すと完璧だと思います。本書に書かれていたことですが、基本的な文法ができていると、校閲者に余裕ができるそうで。校閲者はその余裕から、論文の内容まで理解して添削する傾向にあるようで。すると質は上がるようで。校閲者全員がそうだとは限りませんので、あくまでも確率を上げる努力ですが、時間のある方は本書を楽しめると思います。本1冊読む余力の無い人は英文校閲ダイレクトで出した方が効率的です。私は気に入りました。独学で身につけたことが載っていたりすると、自分は正しかったんだなぁと自信にもなります。