アンデルセンどうわ15話 (名作よんでよんで) epubダウンロード無料
アンデルセンどうわ15話 (名作よんでよんで)
アンデルセンどうわ15話 (名作よんでよんで) epubダウンロード無料 - コダイラヒロミによるアンデルセンどうわ15話 (名作よんでよんで)は学研マーケティング (2011/4/29)によって公開されました。 これには143ページページが含まれており、本というジャンルに分類されています。 この本は読者からの反応が良く、10人の読者から4.8の評価を受けています。 今すぐ登録して、無料でダウンロードできる何千もの本にアクセスしてください。 登録は無料でした。 サブスクリプションはいつでもキャンセルできます。
アンデルセンどうわ15話 (名作よんでよんで) の詳細
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タイトル
アンデルセンどうわ15話 (名作よんでよんで)
作者
コダイラヒロミ
ISBN-10
4052033930
発売日
2011/4/29
カテゴリー
本
ファイル名
ファイルサイズ
23.79 (現在のサーバー速度は27.75 Mbpsです
アンデルセンどうわ15話 (名作よんでよんで) epubダウンロード無料 - 内容紹介【この本のみどころ・おすすめ】 1 アンデルセンの名作を、コンパクトに、たっぷり15話も! 心にじーんとしみる物語が、感動はそのままに、読みやすくまとまっていて、すっとストーリーが頭に入ってきます。1冊15話も収録されているので、毎日ちがうお話を楽しめて、お得! かさばりがちな絵本棚の、省スペースにも貢献します。 2 大きくてかわいいさし絵に、子どもが集中。 幼児教育の現場で活躍中のイラストレーターたちの手による、誌面いっぱいのダイナミックなさし絵は、何度見返しても新たな発見があり、子どもを飽きさせません。1冊でいろいろなタッチのイラストを楽しめるのも、うれしいポイント。 3 全話解説つき! 幼稚園・小学校教諭を17年間勤めた経験を持つ監修者による、各話の解説が、ためになる! と大好評! お話の背景やテーマを頭に入れておくと、読み聞かせる声にも、より一層、心がこもります。 出版社からのコメント【読者の声】 お話の解説が、読み聞かせる前知識として、とてもありがたく助かりました。メッセージを頭に置くことにより、心して読み聞かせることができました。(3歳11か月・祖母) 読み聞かせにちょうどいいお話の長さで、絵もかわいらしく、子どもも大喜びです。(4歳5か月) 子どもが大好きで、毎晩読んでいます。次は『イソップどうわ』を買います。(3歳9か月) 娘が一生懸命、自分で読んでいます。(6歳3か月) 同じシリーズの、イソップ、グリム、アンデルセン、日本の昔ばなし、全部買いました! 全75話なのに本4冊ですので、場所を取らなくて助かります。(3歳6か月) 内容(「BOOK」データベースより)味わい深いドラマがいきいきと語られている、夢にあふれた美しい物語のアンデルセン童話を15話収録。幼児教育の現場で評価の高いイラストレーターが描いています。全15話の解説つき。著者について1901年、埼玉県生まれ。東京大学独文科卒。ドイツ文学者、翻訳家。早稲田大学ほかで教授を歴任。アンデルセンの著作を日本で初めて原典から翻訳し、アンデルセンの研究と紹介に尽力。1978年没。
カテゴリー: 本
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『イソップどうわ25話』、『グリムどうわ15話』と、2冊ともとても満足の内容だった、名作よんでよんでシリーズ。どちらも、子どもが寝るときの読み聞かせに重宝しているので、新作の発売を心待ちにしてました!アンデルセン童話は、「おやゆびひめ」「にんぎょひめ」「マッチ売りの少女」など、女の子ウケの良いお話が多いのですが、楽しい「はだかのおうさま」や、元気が出る「みにくいあひるの子」なども入っているので、男の子も大満足。今回もとっても可愛らしく、何よりお得な作品でした!とくに、「みにくいあひるの子」がとってもキュートでした!!ちょっと、大人が読むと「こわいかな」と思うお話も、かわいい絵のおかげか、子どもたちはとくにこわがる様子も見せませんでした。いろんなお話を読んであげられるのも、この本の楽しみです。次は、日本の昔話ですかね?楽しみにしています!