散歩での気づき 2016.08.25 11:22 ジリジリと焼けるような日射しを浴びる散歩。糖尿病で運動が不可欠なんだと。割りと素直に受け入れやってます。さて、そこで気になるのが熱中症です。ときどきペットボトルを忘れて出かけてしまいますが、その時は熱中症が怖くて自販機で水分補給をします。しかし、ペットボトルを持っているときは水を飲まないままで帰宅してしまいます。水を持っている時は不安感がないので熱中症を忘れています。水が無い時は「水分とらねばならない」となってしまうのですね。『ねばならない』は不安や恐れという精神的なストレスを持ってしまうのですね。