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逆のものさし講新聞 「後世への手紙」

「努力と効果」熊鹿トンボ組合

2020.11.24 04:00




ハンマーでガツンと殴られた、、、ようだった。

少ない労力で大金を。良いオンナを手軽に^ ^。ヒトはど汚い。


高田好胤という人を私は知らなかった。


最大の努力で最小の効果を

この言葉、、、来た。 


最小の努力で最大の効果を求めていた。私は。恥ずかしい。普段粋だ、とか動物愛護団体だ、とか、日教組だ、、、とか、、、言ってるのが、




宗教家では無い、私は。が、志は最大の努力で最小の効果を。



できるか?と言えばできない。


損切りの世だ。自分だけ良ければ良いのこころだ。


私は写真が嫌いだが、カメラは人の影を薄くする。マコトマコトシ。




高田好胤の本を乱読します。

宗教家は喰える食えないを考えてはいけない、喰えないと死ぬ、そのときは死ぬ、それが宗教家だ。


真(芯)をくった。


熊鹿トンボ組合みやけ。