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逆のものさし講新聞 「後世への手紙」

「貧乏神さまさま」逆ものさし広島

2020.11.24 21:00



読すめで紹介された、貧乏神が取り付いて貧乏でも幸せだった夫婦の話


日本の昔話、貧乏人が最後は大金持ちになって幸せになるという話、

大金持ちになって幸せ?なのですね!


例えば、笠じぞう

年も越せないおじいさんは、売れ残った笠を地蔵さんにかけてあげて、1枚足りない笠を自分のものをつけてあげて、お地蔵さんからたくさんの物をもらって、幸せになるという話

この老夫婦は、もともと幸せだったのだと思う。

お地蔵さんに笠をかけるという気持ちは、本人が幸福を感じているからだと思う

老夫婦は、もともと幸せであったのです!


お地蔵さんが、年を越す、お餅と野菜を少々運んできてくれた くらいが幸せ感じると思うのです!