Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

スピリチュアルヒーリングサロン 葵

お酒の神様大山咋神様からの戒めと警告。

2020.12.05 11:33


賢者はお酒を薬とし、愚者は毒とする。


お酒は百薬の長でもあり、万代の病いは

お酒から起こると言われてるようです。



お酒は平安時代、江戸時代に、禁止令も

出ているようでございます。


お酒での過ちが多かった歴史がございます。


お酒に入っているエタノールやエチルアルコール

は、向精神薬であり、精神的な不安感や

鬱病疾患に処方されております。


飲み過ぎれば精神薬を飲んでいるのと同じ

結果がもたらされ不安感やストレスを解消

できたかのような感覚、良く眠れる睡眠薬

の作用になるようです。


お酒を賢く飲用すれば、食欲の増進、

ストレスの解消、コミュニケーションの円滑

疲労回復、健康的に良い効果ももたらすと

思います。


神社では、神事にも使われているように

心身のお清めとしての効能もございます。




今までの物質過剰な社会では、ストレス

も溜まりやすく万民がお酒で発散して来た

ようにも見受けられます。


街は忘年会シーズンでございますが、

お酒との付き合い方を賢く飲用して

行くことが求められているように

思います。