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2016.09.01 01:25

 かつて、携わった機体の中で、のご紹介。

P3Cは、エンジンガ2個のはず。

5000feet TYPEの、am RA、の製造follow。プロビジョニング。

T4は、antiskid で、アナコンによる、シミュレーションを、

AH-1Sは、RA、デジアナ、


F2は、やめたあと。

? シンクロフェーザー、タイムコードジェネレーターは、P3C。


 自分の仕事は、FG、IND、AOAーIND、製造フォロー。


4.3G マイクロウェーブによる、AM式、パルス電波高度計。国産。

NECのバイポーラで3G用が付けるので、これを、出力10w、

 P3Cようには、5000feet type、これが、最も優れてもの。

これのTXは、2.15Gから、低倍の4.3Gを作って、いる。

115V 400HZのsw-regu

T4は、戦闘技術研究班。

AH-1Sは、対戦車ヘリ、

これらお、baseは、JRA100という、アンテナ一体型の2500feet type。

※ 「落っこちていくのが、分からだけだよ。」、とは、課長の弁。

 NASDでは、H2のPLME、point系、level系の試験。


熱流計は難しい、が、面白い、ディレクレとも違う。確か、電験3で出てくる。

コンプ損効果の利用で、精度を上げている。

リングレーザーJAYRO、

ファイバーJAYRO、

衛星関係、は、JAXSと、一部、NASA。

 1feet 2.0334nsec が、数字。

問題は、アルゴリズムかロジックかで、ご存知、シューラーループで、INSの誤差は、発散しない。

重系 : 3.5重が日本、4重が、米、と言われた。

航空ジャーナルは苦手だ、「世界の艦船」が良かった。

T2の実物は大きかった。

遅れてはいる、現状だが、F35導入には、非常に期待がありそうだ。

→ 宇宙船オロモルフ号の冒険。 石原藤夫 故 多摩川学園大学教授、の作。


→ 宇宙のランデブー、 A・C。クラーク。  ラーマ。


TS式、10cm 反射赤道儀はもう使えない。

課長が、TS式屈折を持っていた。

「宇宙は、無限でないので、夜は暗いんや。」 という、広島県人、

伝播方程式 は、相対論らしい。

 わたしは、格技はできない。真面目部ってもいないが、JAYROの佐久間さん、が

苦手。

 「皆さん、お元気ですか。」