理想と現実の狭間
人はいつだって理想と現実の狭間に立っている。
あっ。みなさんこんばんは。
申し遅れました。
徹子の部屋…じゃなく、
枝村仁の想いを言葉にの時間です。
人はそれぞれ理想があると思う。
自分にもある。
この人みたいになりたい。
そうKREVA。
自分の理想です。
じゃあ現実は…
こんな感じ。
じゃあどーやって埋めるかって?
顔はもうこれ以上無理でしょ。
整形するしかないよ。
身長だって
KREVA178cm
JIN171.3cm
朝一番で起きた時の身長は172.8cmです。笑
足りないよね。
年収だって
KREVA推定3億
JIN1億
↑
嘘です。
全然足りないよね。
これどーする?
この差どーする?
って事になるよね。
でもここで
「あぁ〜やっぱり俺にはなれないわ。」
みたいに思っちゃう事ない?
あるでしょ?
だからダメなんだよ。
自分ではやりたいと思ってる事、考えてる事とかあっても何か人に言われたら諦めちゃうでしょ?
それがダメ。
言わせとけばいいじゃん。
他の人は自分が出来なかったり、
やれそうにない事があるとその仲間を作るために否定したり、やろうとする気持ちを拒んだりする。
そんな事に耳を傾けてる時間があったら、
自分が思ってる理想に近づく努力をしようよ。
今は無理かもしれないけど、
いつかなれるかもしれないじゃん。
今ダメだからって諦めちゃうのはダメだよ。
もったいないよ。
ようは自分が理想と現実のどこらへんに立ってるか。
それを知る必要がある。
現状でどこが理想に対して足りないのか。
すぐに理想に辿り着くことなんてできやしない。
それは今、有名になってる芸能人、アーティスト、スポーツ選手、カリスマ美容師だってみんなそう。
みんなそれぞれ理想と現実の狭間で現時点で出来ることを全力で頑張った結果なんだと思う。
その結果はあとからついてきてるものだと思う。
だから結果を先に考えても仕方ないんだよね。
自分の事は自分が信じてあげないと。
じゃなきゃ人から信じてなんてもらえないよ。
理想と現実のギャップなんて埋まるもんだよ。
埋まるように出来てんだから。
そう信じてこれから頑張ろう。
俺は信じてるから。