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言葉のちから

誰かに勝ちたくなったとき。

2016.09.07 12:20



それはつまり劣等感。



だがしかし、but、



僕らはなんとも素直じゃない。



けど、でもね、天も、



かなりお節介で頑固もの。



僕らが気づくまで、やり続ける。



「君のやり方は違うぞ」って。



「実は君は素晴らしいぞ」って。



「それに早く気づけよ」って。





ところで、誰かに勝ちたくなったとき、



あなたはその人のどんなところに



「負けてる」と感じるんでしょう?



あなたはその人のどんなところが



「羨ましい」と思っているんでしょう?



嫉妬してるなぁ、って認識できるだけでも大きな一歩。



アームストロング船長も言ったように、



「小さな一歩、大きな前進」なんです。





日々起こる様々な出来事と



それに反応する僕らの感情。



実はどっちでもいいから、



いつも良い悪いはないから。



右も左も、上も下も。



そのどれかではなく、



答えはきっと常にその真ん中にある。



きっとね。



そんなこと想う、台風前夜。



さてと。



なぜあの人の行動が目につくんだろ?