若作りしてイタいおばさんの特徴
2020.12.17 10:18
ライターの金子です。こんばんは。
例えば
若い子向けのフリルやレースがあれば
大人向けのフリルやレースもある
どっちがどっち?と分からなければ、
両者を比べる。
素材や柄が「大人っぽくてゴージャス」や「これは子供っぽくてカジュアル」などと感じるはずなので。
どちらが相応しいか?は、
自分を客観的に見ていれば分かるはず。
試着ももちろん必要ですね!
経験を重ねていくのも大事。
そして、もし若くありたいなら
あきらめないこと!
沢山の選択肢や方法はあるのに、
無理だ、とキッパリあきらめちゃうのは
ちょっと待って!と言いたい(笑)
若い感じにしたければ努力です!
ひたすらに!
この記事で高野は
若くありたいなら、自分自体を若くすればいい。
肌艶とかヘアスタイルとか、徹底的にやれよと思う。笑
美顔器、ガンガン使っとるよ、私は。
と言ってます。
いろんな方法がある今。
情報を取りに行く、試してみる、は
気になるならやるべき!
自分のハッピーを追求するべき!
もちろん、いろんな考え方があるので
どっちが正解か?
という話ではないんです(^-^)
やりたいことをやれば良いんです♡
ただ、やるならとことんやろうよ!
中途半端だから、
いちいち引っかかるんだよ!
記事のメッセージを
そんなふうに捉えました。
どんなファッションをするか?は、
好みだし、気持ちの変化もあると思います。
そこにどう合わせるのか
若作り…に反応しているのなら、
ここで考えてみませんか?