国産Bの魅力
2020.02.17 05:03
国産B(太字)にメロメロです。
今まで、舶来物のB、M、
国産のM、Fは持っていたのですが、
先日一目惚れした万年筆は初めて国産Bをお迎え。
お迎えするときに、
FとBと2種類あって迷ったのですが、
Fは数本持ってる、
ぽってりした軸にBがあってた、
水で試し書きさせてもらったときにBがしっくり来た、
という理由によりBをお迎え。
これが大正解。
手帳やノートで実用的に使える最大の太さ、という感じ。
(舶来Bは実用使いにはちょーっと太すぎる。
あの出血大サービス感もとても好きだけど)
ノート・手帳に長い時間つらつらどばどば書いてると
本当に思考のデトックスをしてる体感があります。
夜な夜などばどば感を味わって幸せを感じています。