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デジタル一眼超入門最新版 (Gakken Camera Mook) epubダウンロード

2020.08.16 18:30

デジタル一眼超入門最新版 (Gakken Camera Mook)

によって CAPA編集部



3.8 5つ星のうち(3人の読者)


デジタル一眼超入門最新版 (Gakken Camera Mook) epubダウンロード - 内容紹介カメラの構え方、ピント合わせの基礎から、絞りやシャッター速度といった露出の知識、花や旅写真、子供を被写体としたポートレートの撮影テクニックまでをやさしく解説。主要メーカー6社のデジタル一眼を使った実践的な構成で、入門者にもおすすめの一冊だ。

デジタル一眼超入門最新版 (Gakken Camera Mook)の詳細

本のタイトル : デジタル一眼超入門最新版 (Gakken Camera Mook)

作者 : CAPA編集部

ISBN-10 : 4056113904

発売日 : 2018/6/28

カテゴリ : 本

ファイル名 : デジタル一眼超入門最新版-gakken-camera-mook.pdf

ファイルサイズ : 22.76 (現在のサーバー速度は23.16 Mbpsです

以下は、デジタル一眼超入門最新版 (Gakken Camera Mook)に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。

この超入門シリーズは、デジタル一眼での写真撮影に最低限必要な知識をシンプルで分かりやすくまとめているのが魅力なのだが、更新されるにしたがって、ほとんど同じページ数なのに新機能の解説が増えたため、旧来の分かりやすい説明が圧縮されてしまっている。たとえば、ピント合わせの説明で、顔認識AF、瞳認識AFに大きなスペースが取られた結果、これまで分かりやすかったシャッター半押しのフォーカスロックの説明が小さく、解説写真も分かりにくくなってしまった。旧版では、撮影後に再生・拡大してピントやブレを確認するよう丁寧に説明していたのだが、オート撮影の流れの説明のなかにピンと確認を詰め込んでしまい、読者の意識に残りにくいのではないだろうか。実は、旧版でも、2014年版から2015年版のあいだに、三脚の使い方が削除されてしまい、残念だった思いがある。夜景撮影編に三脚の使い方はあるので、一応納得していたのだが。超入門シリーズは、入門機から中級、プロ機へとステップアップしていくことを見越して基礎を身に着けようというコンセプトだと思っていたのだが、現状では入門機でパパママ写真を撮って終わりになりそうな気がする。デジタル一眼も機能が増えて、薄いムックで詳しく解説するのは難しいとは思うが、一から伝えるべき項目を棚卸して、分かりやすい入門書をつくりつづけてほしい。