『iPhoneがバリバリ伝説』、「第9回したまちコメディ映画祭in台東」内で上映!
2016.09.09 13:00
昨年末に撮影が行われ今年の年始に『iPhoneが割れてる人を映画化してみたダイジェスト版』として予告編が公開された大北栄人監督の『iPhoneがバリバリ伝説』が、9月16日(金)から19日(月・祝)まで開催される「第9回したまちコメディ映画祭in台東」の「したまちコメディ大賞」に選出されました。
それに伴い、9月18日(日)「短編コンペティション したまちコメディ大賞2016」にて上映されることになりました。
今年で8回目となるコンペ部門「したまちコメディ大賞」。
エンドロールを含めて20分以内のオリジナル・コメディ作品の中から、入選作品11本が上映されます。
魅力的な審査員と会場の観客が一緒に栄えある『グランプリ』『準グランプリ』『観客賞』を決定します。
短編コンペティション したまちコメディ大賞2016
日時:2016年9月18日(日) 開場14:00 / 開演14:30
チケット:こちら
『iPhoneがバリバリ伝説』 (2016 / 日本 / 16分31秒)
監督:大北栄人 出演:藤原浩一、古関昇悟
携帯電話の画面がバリバリに割れている人がいる。
そこにはうっかりで済まされない事情があった。
iPhoneのひびに隠された奇跡のストーリー。