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しあわせの探し方

つぼみ

2016.09.13 23:00

今夜は、パワーストーンセッションのお客様に、お預かりしていたブレスレットの返却の日

もう 5年のおつきあいになり8回の再セッションで、組み替えさせていただいたものを、今回お預かりし、浄化しパワーチャージし、クリーンアップしてお届けしました。

輝きを増したブレスを喜んでいただきながらの マヤツォルキンでのセッション。

残念だったのは、この折角の時間にタイミングの合うCafeが近くになかったこと。

この街は夜が早く、思いついた某有名ハンバーガーショップでのセラピーが少し味気なく・・・・。

それでも「早く」時間をとりたかったからとおっしゃっていただき、感謝感謝。

最後には笑顔を交わすセラピーとなりました

左手首に輝く「アクアマリン」の気付きが、どんどん確かなものになる・・・。

固く閉じていた「つぼみ」が安心することで、すこしづつ花びらが開き始めるような・・。

そんなセラピーさせていただけました。


「つぼみ」というフレーズで、今にとても大切なことを伝えてくれている うた を思い出しました。HOME MADE 家族 のうたう、この「サルビアのつぼみ」

もう、何年も前の曲。中学生だった当時の息子がよくうたっていました。

未熟でこれからの自分たちを「つぼみ」で表現した、家族への感謝をうたう、この歌詞の意味を息子は理解していたのでしょうか?

♫ サルビアのつぼみが 今花を咲かそうとしているよ

  ママとパパの間に産まれた小さなつぼみが 

  今力強く精一杯咲こうとしているよ・・・・

      許さない父と、許す母 その狭間で子はまっすぐに育つのさ 

      優しさと強さ 親から学んだ 子供からの LoveSong ♫

親子の関係は、主従の関係と取り違えられてしまいがちです。

もちろん、子供は両親への「授かり物」。子は親から多くを学び、援助を得て育ちます。

でも「所有物」ではありません。そこを、親としての責任がつきまとうことで、はき違えが起こっていると思えてなりません。

家族間の諍いも多い昨今。このうたは 違った価値観のパパとママの二人から学び、子供は自分の価値観でまっすぐ育つのだよ。安心して・・・・。そんな風にうたっています。

マヤ暦の講座では、子供は「授かり物」だけど、「預かり物」である。と学びました。

子供は天から下界を見て、自分で親を選んでやってくるというようなスピリチュアルな話も聞いたことがあります。愛情ゆえ「大切なこの子には・・・」という感情が芽生えれば、そこに「エゴ」が働いてしまいます。「かわいさ余って憎さ100倍」のことわざは、まさにそのことを裏付けているように思います。かわいさは、かわいさのままで、育てていきたいものです


KIN9 赤い月/赤い龍/音9

-熱く滾る(たぎる)想いから 自分の使命を見いだし

     自らその新しい流れを楽しむ日-

どんなに影響を受けたとしても、当たり前ですが「初動」は自らが起こさなければ、何も始まりません。今日は3度目の赤い紋章ダブルの日。そのイキオイを借りて是非一歩を踏み出す日に