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「カジュアル系」英語のトリセツ~SNS時代に必携のイマドキ英語フレーズ集 pdf無料ダウンロード

2020.11.24 07:53

「カジュアル系」英語のトリセツ~SNS時代に必携のイマドキ英語フレーズ集

strong>本, ルーク・タニクリフ


「カジュアル系」英語のトリセツ~SNS時代に必携のイマドキ英語フレーズ集 pdf無料ダウンロード

によって ルーク・タニクリフ

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ファイル名 : カジュアル系-英語のトリセツ-sns時代に必携のイマドキ英語フレーズ集.pdf

ファイルサイズ : 27.35 MB

携帯メール、SNS、チャット…など、文字で交わす「今どきの英会話」に必携のフレーズ集! リアルな会話例と目からウロコの解説で、口語表現、スラング、略語がよくわかる! FAQ、略語リスト、およそ560のフレーズを検索できる便利なINDEX付き。いまや「会話」は対面や電話にとどまりません。メール、SNS、チャット…など、文字で交わすコミュニケーションも「会話」の重要な一部です。本書は、そんな今どきの会話でネイティブスピーカーが日常的に使う、カジュアルな英語にスポットを当てたフレーズ集です。定番表現の学び直し、語彙のアップデートに。また、英語の知識・理解を深めることができる気軽な読み物としてもお楽しみください。■「英語 with Luke」のルーク・タニクリフによるセレクション収録フレーズは、大人気ブログ「英語 with Luke」で英語表現の奥深さと楽しさを日々発信するルーク・タニクリフが厳選し、会話例、解説の執筆も手掛けました。■「のぞき見」感覚のリアルな会話例日常のなにげないやりとりをリアルに再現した携帯メール、SNS、オンラインチャットなど100の会話例を収録。各フレーズの使われ方を、自然な会話の流れの中で確認することができます。■目からウロコのフレーズ解説各フレーズの解説では、「いつ」「どこで」使うのかやニュアンスの説明はもちろん、関連表現の紹介や、時には語源、文化的背景にまで話が及びます。英・米の英語の違いに詳しく、日本語の表現にも強い関心を持つ著者ならではの視点が、読み物としても楽しい内容にしています。【著者プロフィール】Luke Tunnicliffe:1982年、イギリス、コーンウォール州生まれ。父はイギリス人、母はアメリカ人。13歳のとき、一家でアメリカのノースカロライナ州へ。大学卒業後は雑誌編集者・記者の仕事を経験。2005年に JETプログラムで来日し、新潟県の中学校で英語教師を2年間務める。2008年に再来日し、英会話講師とビジネス翻訳の傍ら、東京大学大学院にて翻訳論を学ぶ。2010年に開設したウェブサイト「英語 with Luke」が、月間150万ページビューを記録する人気サイトとなる。著書に『イギリスのスラング、アメリカのスラング』(研究社)、『この英語、どう違う?』(KADOKAWA)、『「とりあえず」は英語でなんと言う?』(大和書房)がある。

以下は、「カジュアル系」英語のトリセツ~SNS時代に必携のイマドキ英語フレーズ集に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。

今留学中です。日本からこの本を取り寄せました。現地の英語ネイティブの友達たちに見せたら、「これは文法も表現も合ってるし、便利だよ!!!」と言っていました。とっても自然な表現だとも言っていました。毎日少しずつ試しに使っているのですが、ある表現を使った時に「ワーオ、いきなり英語スピーカーじゃん!」と言われました。日本人が書いた英語の表現の本があふれていますが、正直使えないものばかりでした。ネイティブに見せたら「ダサい!!」と言って使い物になりませんでした。(いまアマゾンで1位の「今日のタメ口英語」という本の話です)今度からは、ネイティブスピーカーで本当に日本語を理解している人が書いた本だけ買おうと思いました。ただ、この本のネットスラングの3文字とかの略式のワードは「見たことがない」と言っているものもあったので、そこはネットで自分で拾っていった方が良さそうです。地域や、世代によって使うワードが違うからだと思います。あとネットスラングはすぐに流行が終わるので、気をつけた方がいいです。例えば、10年くらい前に流行った「YOLO」は当時はイケてる意味で流行りましたが、今はちょっとダサいけどまああえてそう言ってみるか、みたいな感じで使われているので、本当の意味で使ったらダサいです。(この本にはもちろんこの言葉自体掲載されていませんよ)まあ、ネットスラングはそんな感じで流行り廃りが早いのでお気をつけください。