僕の考え方と戦略について。
僕の考え方と戦略について。
いつも見て下さってありがとうございます。
本音では書きたくはないのですが、
ヒラリーさんを護ると約束したし、アメリカの賢者とより強い信頼関係を築く必要もあるので、
このブログに書けるギリギリのところまで書いておきます。
僕は自分のブログにハッキリと書いています。
アメリカの工作員はロシアの工作員よりも能力が低い。つまり、ロシアのプーチン大統領は日本に精鋭の工作員を大量に派遣しています。
書きましたよね。
僕のねらいどおり。
つまり、欧米の負担を軽くしています。
欧米の賢者のために分かりやすく書いておきます。
大切な情報と真意(思惑)の違いを理解する必要があります。大切な情報は仲間や協力者と共有する必要があります。そのため、情報を公開しています。
しかし、真意(思惑)は敵に知られるとマズイので、間接的に情報を流しています。
そして、情報の公開の仕方を工夫することにより、敵をコントロールしています。
僕の考え方を書いておきます。
本質を理解することです。
本質さえ理解できれば、自分を助けることになりますし、仲間や協力者を助けることになります。
基本として、
「差」・「変化」・「特徴」
を観察しています。
そのため、
「流れ」
を作る必要があり、僕のやり方では核となる重要なことです。
一例を書いておきます。
最近、僕が皆さんに教えた戦略のひとつで、
「時間の流れ」
を利用する戦略です。
この戦略の本質を書いておきます。
①仲間や協力者への教育。
②基本姿勢・方針の再確認。
③味方・敵の識別。
大雑把ですが、大まかに大切な本質です。
僕が我慢してブログを書いている理由でもあります。
過去のブログは財産になります。
そのため、時間が経てば経つほど、見えてくる事柄が増えて行きます。
そして、状況を有利に変えることが出来ます。
今、現在、いろいろと分かって来た事柄があります。
僕はそれを対プーチン大統領対策として、有効にカードとして利用しています。
僕の考え方の本質としては、これ以上は書けません。
では、大まかな戦略を書いておきます。これは仲間や協力者の教育のためです。
いままでは、
ひとつの事柄に相反するふたつの意味を持たせていました。
このことは、ふたつの事柄でひとつの意味を持たせるということでもあります。
この方法が普及してきたので、レベルをアップしました。
つまり、
「ひとつの事柄でみっつの意味を持たせる」
ことです。
このことは、
「みっつの事柄でひとつの意味を持たせる」
ということです。
僕はさらに次のことを考え、試行錯誤を繰り返しています。
「ひとつの事柄でいつつの意味を持たせる」
ことです。
つまり、
「いつつの事柄でひとつの意味を持たせる」
ということを、今、試行錯誤しています。
残念ながら、アメリカの工作員はこのことをまだ理解していないようです。そのため、混乱が生じています。
しかし、ロシアの工作員も理解していないので、時間をかけて、観察をすることによって、味方・敵の識別をし、味方の安全を第一に考え、敵をコントロールする手法を取っています。
本音を言えば、アメリカの工作員がレベルアップしてほしいのですが…。
ついでにおさらいしておきます。
僕は「信頼関係」を重要視しています。
「信頼関係」が築ければ、僕や仲間の真意をより深く理解できるようになります。
そうすれば、どのように対応すれば良いのかが自分の判断で可能となり、命令や指示がなくても行動できるようになります。
つまり、日本人特有の
「あうんの呼吸」
というやつです。
では、日本人はどのようにして「信頼関係」を築いているかということをアメリカの賢者は観察する必要があります。
ここまで書けば良いでしょう。
ロシアのプーチン大統領を含め、ロシアの工作員は、人の弱い心や弱いところを利用して工作活動をしています。僕の行っていることはロシアの工作員の行っているやり方とは真逆で、人の強い心・強いところを活用しています。
意味が分かりますか?
仲間や協力者に教育しています。
僕のブログ記事は普通のブログとは考えない方が良いでしょう。かなり重要で、価値のあることを書いています。
分かりますか?
すでに敵をコントロールするための常識を植え付けています。
これ以上は書けません。
大事なことを分かりやすく書きました。
今のところ、yuiちゃん、miwaさん、家入レオさんは大変危険かな。危険と隣り合わせです。そして、本人たちは自覚していません。
学のあるmiwaさんも全く理解していません。このことは、日本の学習方法がまだ間違っているということです。
簡潔に書いておきます。
「礼儀作法」の本質についてです。
単純ですよね。
これも味方・敵の識別のためです。
バカな奴はこの本質を全く理解していません。
本来なら、学生時代にちゃんと礼儀作法を学ぶ必要がありますが、戦後教育の悪影響で学ぶ機会がありません。
何が言いたいか分かりますか?
アメリカ人は日本人が日本人として世界で生きて行く方法を学ばせなかったということです。
もっとハッキリと書いておきます。日本の大学はバカ製造大学です。これもアメリカの戦後の日本に対する方針でした。
では、なぜこのようなことを書いているのかをアメリカの賢者は理解できますか?
僕という人物を理解してもらうこと、つまり、僕の真意を理解してもらうことと、アメリカの賢者とより信頼関係を築きたいからです。
すべてのことをこのブログに書くことは出来ません。しかし、間接的に情報を流しています。それを理解できるかどうかです。当然、トラップを仕掛けています。
意味は分かりますか?
敵に僕の真意を理解させないための心理戦を考慮しています。
ここまでオマケすれば良いでしょう。
晩ご飯を食べて、頭の中を少し整理して、今後の戦略を練り、出来るだけブログを書いておきます。
じゃあ。
川影杉雄