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一番大切なのは、どん底のとき、誰がそばにいてくれたかや。

2016.09.21 00:14

『成幸の法則』2016.9.21

うまくいっているときは、周りに人がたくさん集まる。だが、一番大切なのは、どん底のとき、誰がそばにいてくれたかや。  

<野村克也>

逆を考えてみたら、大切な人の真の応援は、その人が本当に困っているときにこそ意味があるということです。

そんな素敵な仲間に出会えると幸せですね。

そんな優しい大切な仲間にはどうしたらなれるのでしょうか。

答えは一つ。

見返りを期待することなく、相手の喜ぶことをする。

それを当たり前のこととして、生きる。

そういうことではないでしょうか。

そして、共に何かに向かって汗をかくことができた時、その絆は太く強いものになります。

自分さえよければいいという風潮が、日本の中にも蔓延ってきているような気がします。

人に施して思わず。

人から施さるれば忘れず。

です。

困っている人がいたら放っておけない。

人に喜ばれることにたまらなく生き甲斐を感じる。

世のため人のために、何か役立つことをしたい。

そんな人生は、素敵だと思いませんか?

そんな生き様を選択しませんか?

綺麗ごとと思われるなら、それもやむ無し。

しかし、私たちはそんなことを大切にする仲間になりましょうよ。

胸を張って、そんな生き方をすることを誓いましょうよ(*^^*)

成幸コンシェルジュ

ひとみ幸お