VOL.82 ホルス神がお部屋に来た
2日続けて
ホルス神の訪問を受けた。
最初
マスターヘルメス?
かしら?
と思い
私は怖れ多くも
彼に非常に親しみを感じていて
大好き!なので
ベットの横に大きく
くっきりとした
彼の影を発見した時
怖がるよりも
壁に手をすぐにあてて
彼の鳥の姿を触った。
頭に帽子みたいなのが
乗っている
あの
鳥そのものの姿ね。。。
それは
壁に映った大きな影なので
壁の感触しかなく
そして何事も起こらなかった。
ふと思った。
影?
と言うことは
その実態はもっと後ろにあるわけで。。。
エネルギーの塊は?
どこ?
それは
すぐ見つかった。
もやっとした
大きな鳥型の
煙みたいなのが
壁の真後ろにあった。
(居た?)
はっきりとした塊。
煙に炎のような赤い
色がついている。。。
と言ったら
理解してもらえる?
私の眼にはそう見えた。
それを見ても
恐怖感はなかった。
寧ろもっと明確に
それを私は理解したかった。
その煙を目の前にして
私は目を閉じてそのエネルギーを感じてみた。
マスターヘルメスではなく
エジプトのホルス神だった!!!
私のこのお部屋は
アルクトゥリアンの数度の訪問に始まり
2度の訪問のアシュタールコマンド
そしてホルス神。
勿論
女神イシスは私と繋がる時このお部屋に来る。
そしてホルスの奥様の女神ハトホルもよく訪ねて来る。
私にライトランゲージの歌を残して私とお喋りして帰っていく。
ホルス神はとても強いエネルギーで
情熱的な赤い炎の煙のような
意識体だったけれど
私に何を伝えたかったのかしら?
水瓶座時代になり益々目に見えない神聖なる意識体が
より近くにやって来るようなった。
しかも夢ではなく
ちゃんと起きて目を開けて活動している最中に
彼らはその姿を現す。
最近夢か現実かわからなくなりそうになる。
上から受け取るメッセージも
同じものがあちこちに出回り私の目がそれをよく確認する。
これは何のサインだろう?
彼らは私達とコンタクトをとりたがっているのは確かのようだ。