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瞑想(Dhyana)〜足るを知る者は富む〜

self-food ただこれだけ

2016.09.21 16:11

最近忙しくしていて外食が続き、オイルは持参しているものの、うまく自分の必要な栄養が補給できない日々が続き、顔に体の不調を現すサインがきた。

そんな中速攻型アレルギー、遅延型アレルギーと分岐構造学のアレルギーの血液検査が出た。


結果は、驚くほど綺麗な食生活をしているということ


そして改めて納得したのはやはり医療は私達の体の神秘には到底叶うことはないし、一人一人をカテゴライズすることは勿論できないということ


そして食べ物はやはり自分の体の本質が喜ぶものを食べること

食物には色んな栄養価がある


でも、食べ物でさえも、栄養価で食べるのでは無く、今、この、目の前にある食物を自分の体の本質が欲しているかどうか


体が中毒で鈍化してる場合はこれがわからない


でも体の純度が上がると”目が欲する欲求”では無く、”体の本質が欲する欲求”が解るようになる


これが解るようになると、必要なもの意外は摂らなくなる

というか摂る必要が無くなる


だから必要なものを必要なタイミングで美味しく、体に優しく融けこむように食べる


よくお野菜を買う時に、形のいいものって教えられてる人いるみたいだけど、私は生産者の名前が書いてある、不恰好だけど、何だか憎めないかぼちゃに向かって

”今日、うちくる?”

って話して、

”いいよ”

って相思相愛な子達を連れて帰る


うちに連れて帰ってさて調理しようかなって時に、

”今日、どうやって美味しくしてくれんの??”

"切るときは優しくね♪”
”ゆでるときは俺の緑を綺麗に出してね♪”

なんてお野菜がわいわいがやがや

ウキウキしてるのを感じながら

茹でて色つや良くなったオクラが色っぽく

”優しく切ってね♡”

なんて言う


トマトは軽く火を通すと驚くほどその魅力を引き出し、熱く、でも甘く完熟した女性のように美味しい


何が言いたいかというと、血液検査では愛の数値も測れない

体が微細に感じる食物の相性も私達の体ほど敏感に察知はできないということ


だからこそ

self-foodが大事


私達は私達の体のサインを十二分に感じる為に、愛を感じ、愛でる為にこの肉体が存在する


この肉体が愛を感じ、喜ぶこと以外をする必要はなんにもない


自分の体が喜ぶサインを感じて


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