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龍神との会話

パートナーが欲しい!!というか美の追求…

2016.09.23 23:18

「あなたは○○○○○○という名前ですか?」

はい。そうです。


「え~~!ありふれてる~!」

ふふ。身近すぎる名前だったでしょう?

あなたは名前に関すると緊張していました。ブロックがかかっていました。

私もあなたも龍であった時も、それ以外であった時も

本当の名前を名乗ることは命に関わるほど禁止されたり、存在を消されたり(幽閉)

個人の個性が許されない時代がありましたから。

それで名前を思い出すのに抵抗があったのです。

でもふとした時に名前がでてきていたのでびっくりしたでしょう?


「も~~、知ってた名前やったわ~。というかメジャーなんですけど。

でも名前を連呼してみたら活き活きしていたからやっぱり名前ってパワーあるね!」

はい。言霊ですし名前のパワーは、はかりしれません。

みなさんも自分の名前を連呼するといいです♪


「○○○○○○の名前は、たくさんあるんだけど。」

はい。私は沢山の分身・分霊が存在し、それが多次元におよびますので。

無限に存在するといってもいいでしょう。

でもあなたの○○○○○○は、あなた特有のものです。

あの方の○○○○○○は、あの方特有の次元のものです。

「○○でもいいんですか?」

はい。言霊は多少違っていても思いの霊は同じですから。

でもパワーの強さや個性は多少変わりますね。


名前を思い出せて、よかったですね。

おめでとうございます☆

「あれが名前だったとは、さっき気がついたわ~。」


「○○○○○○は、やっぱり白龍ですか?」

はい。基本は白ですが、おもに水と光でできているので

虹色がかったりキラキラしたりシルバーっぽく見えたりします。


「では、あなたの名前は?(山の王っぽい龍の方)

もしかして○○○○○○とか○○○○?ありふれているけど。」

そうだ。

どっちでもよい。


「えーー、そんなもん?じゃあ、あのとき語ってくれた声はあなた?」

そうだ。

「えーー、世の中狭いなあ。」

身近な声に感応するからだ。


「じゃあ、○○○○が呼びやすいかなあ?」

それでいい。


「えーー!そんなもん?またメジャーな名前やんかーー。」

私も無限に存在しているからだ。

どうしても有名なのだ。


「えーー!固有の素晴らしい名前がよかったーー。」

素晴らしいではないか。


「えーー!じゃあ、あなたもそれで名前は決まり??」

そうだ。

気が向いたらまた他の名前を探すといい。


「はい。じゃあ今は○○○○で。呼び捨てでもいいの?」

よい。そのほうが親近感が湧くであろう?


「じゃあ○○○○○○と○○○○はペア?」

そういうエネルギーだ。

陰陽のエネルギーでそなたについている。

これからは特にペア・ツインの時代だからな。


「あなたは私の片割れ?」

そうだ。前にも話した。


「人間の異性のペアと一緒になりたい~!!」

わかっておる。

そうなるから。

そなたは、そうなるまでの過程を体験しに地球にきたのだから、

そこは私達は直接手出しはしない。

体験してくれ。


「えーーー!遅すぎー。もう私45歳~~!」

ストーリーがあるのだ。

その通りに進んでいるから、わめかなくてよい!

私が今、目の前に連れてきたらそれまでのストーリーが無くなってしまう。

その貴重な学びは体験しないと分からないのが人間だからな。

だから時間も存在する。

骨身に染みたほうが気持ちいいものだ。

それが人間だ。

そういう体験を味わいたまえ。


「はーーい。でもサポートしてくれてますよね?」

もちろんだ。

体験を優先させるために最低限のサポートをしている。

堪忍袋の尾が切れて、怒鳴るときもある…。

思うことは後回しにせず、必ず実行することだ。

でないと年ばかり過ぎるぞ。


「もう歳とってしまいました…」

そうだな。

それもいい。

今のそなたの方が味わい深くなっている。

だから喜びも増える。

それでもいいのだ。

そなたはもう人間の子は生んだ。

次は何を生み出すかはもう分かっているだろ?

だからそれでいいのだ。

歳をとることの嘆きよりも、味わい深くなった喜びの方に焦点をあてて

そこにどっぷり浸るといい。

歓喜の体験だ。

若いだけでは感じられない体験だぞ。

肉体的に若返ることはできる。

実際にそうなっているのを感じているだろう?


「はい。ほんの少し前よりもマシかなと。もっと若返りたい~~!」

何のために?

そのくらいでもよい。

必要な喜びは享受できる。

自分は美しいということを、もと自覚せよ。

ひねくれるな。


「はい。これで充分でございます。

ありがとうござあいます。肉体様。」

気になる薄毛や体型やお肌の情報は既にきているであろう?

ただ実行あるのみだ。

精進せい!!


「はい。美!のためにがんばります。」


「あ!!私、美!を追求する仕事をしたいと子どものころに思っていたんだ!

上辺の美ではなく、真の美を!」

そうだ。

順調に、進んでおるぞ。

そなたのペースでな。(ちと遅いが)

色んな意味での美!だろ?


「そうです!!」

「恥ずかしいんだけど、

私の片割れであるパートナーと(人間!)結ばれてペアになって

発する愛や、共に起こす行動は、宇宙にとって素晴らしく美しいことだと思うのですけど!

陰陽の統合の花火というか~、憧れの花みたいに美しいと思うのですけどー。

共にいろんなことを生み出してゆきたいんですけど。

そういう“美”を体験したいな。」


体験せい!躊躇するな!

今出来る努力をせい!!


「今私がするべきことは感性を磨き、絵を描くこと。」


それでよい。

さっさとせい!


「だって~、お金を得る仕事も忙しいしー。こうやって会話するほうが楽しいんだもの。

わかった。もっと仕事減らす。それともっと気合を入れろでしょ?」


そうだ。


「自分との会話、まる出しだね。」


そうだ。

その通り。

わしはスピードがわりと好きなんだが、そなたは違うようだ。

せかす時が多いがすまんのう。

男はスピードに乗って進む時が多いからな。

乗り遅れるとチャンスを逃す。

そなたにはお尻を叩く人が必要じゃな。

その父も人では亡くなったし。

そなたが自分で自分の尻を叩けい!

乗り遅れるでない。


そなたは磐座の男根に乗って、前進力を感じるのが好きだっただろう?

元気になれただろう?


「うん。」


あのときの前進力を思い出せ。

そなたには足りない前進力を補うためにもな。

わしのことをイメージしてもいいぞ。

勇ましく前進力旺盛だからな!!

!!!


「あなたは龍のおじいちゃんじゃないの?」


年齢は関係ない!

常に一番いいときのまんまじゃ。

難しいなら

そなたの周りの前進力のある男のことを意識しろ。


「何だかボヤボヤしてたら取り残されそう。」


そうだ。急げ。

もう何年も前から滞っていたミッションじゃ。

わしらはまだ諦めていないぞ。


「よかった。もう呆れられたと思っていた。」


わしらの信じる力はすごいぞ。

それだけで物事も動かせるぐらいじゃ。

まだ間に合うと言っただろ?

そのために現実世界でも助けがきたであろう?

感謝しろよ。


望まれていることに答えるのも感謝をお返しすることになる。