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hand-in-hand

【希望へと続く道】

2016.09.27 05:29

~熊本震災葉祥明阿蘇美術館復興

チャリティトーク&コンサート

皆様のお陰さまで250名以上のご支援がありました!


発起人の橋本昌彦さんご夫妻にお誘いいただき、今回はお仲間として関わらせていただきました。



いつものことですが、告知にご協力いただいた皆様の温かなお気持ちを無駄には出来ないと、気合いの入ったイベント。


最初の頃にあまり集まりがないときには、励まし合い、

思いがけない協力をしてくださる方が現れたときには、「神、君臨~~!」と喜び合い、夜中までやりとりをした毎日。


素敵な素敵な仲間の皆様と、

被災された美術館ばかりでなく、心の中に刻まれた大きな傷も、

皆でいることの安心感に大きな「信頼」という灯火が点ったように思います。


(画像はお借りしました)

泣きっぱなしだったよ~~と感想を下さったお客様も


大変なときには助け合う仲間がいる!

ピュアで、志が高く、温かで、いっしょに泣いたり笑ったり、、


生きること、は時に辛いこともたくさんあるけれど、

仲間がいれば大丈夫!


チャリティに、ご参加いただいた皆様もそんな気持ちになったのではないでしょうか。

心からの信頼は、音楽を通しても生まれ

、葉さんの朗読には限りない優しさに溢れて、2部のコンサートが終わりました。。




チラシのご協力をいただいた

西巣鴨音楽堂様始め、国立国際子ども図書館、美術館の皆様、本当にありがとうございました。


ご一緒させていただいたスタッフの皆さま、会場のパソナの社員の皆さま、

発起人の橋本昌彦さん、さやかさん。

本当にお疲れさまでした!


葉さん、葉山さんの笑顔がこれからも私達の希望です!