Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

go home on time

疲れにくい身体づくり

2021.01.29 14:20

忙しい人ほど、仕事をしてヘトヘトになって帰宅すると、何もやる気がおきず「気づいたら寝る時間!」になっている方が多いのでは。


疲れにくい身体を手に入れると、プライベート時間もより充実するはず。


この疲れにくい身体づくりには、テストステロン値を高める事が重要。今日はテストステロン値を高める方法をご紹介。


体脂肪を減らす↓

目安は男性10%〜15%、女性15%〜22%の値にすると、テストステロン値が良い状態になり、行動力が高まる。


筋トレをする↓

筋トレはテストステロンを高める。


コーヒーを飲む↓

カップ2杯程度でテストステロン値が上がる。

(16時以降に飲むと、睡眠の質が落ちるので注意)


良質な油、炭水化物、タンパク質を摂取する↓

飽和脂肪酸を取らないと、テストステロン値が落ちる。オリーブオイルやココナッツオイルがオススメ。


炭水化物を取らないとストレス過多になり、チャレンジ意欲も落ちる。摂取目安は総カロリーの20〜24%が目安。


タンパク質摂取目安は総カロリーの20〜25%。

タンパク質は体脂肪を落とす役割と、空腹感を抑える効果もあり。


睡眠時間の確保↓

1日の睡眠時間が5時間以下だと、テストステロン値が15%減少。

1時間睡眠時間が増えるごとに、テストステロン値は15%アップ。


水分補給↓

体内の水分が1%〜2%抜けるだけで、ストレスホルモンが増加し、集中力も落ちる。


プチ断食↓

女性は12〜14時間、男性は16時間程度食べない時間を作ると、テストステロン値が上昇。


腸内環境を整える↓

納豆やキムチ、ヨーグルト等の発酵食品を摂取して、腸内環境を整える。


テストステロンを下げる行動↓ 

◎ストレスを溜めること

◎添加物の多いコスメ

◎お酒の飲み過ぎ

◎サラダ油、加工食品の摂取


全力で仕事をしても、プライベートも精力的に活動できる身体を手に入れよう。


by「go home on time」