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武岡瑞樹のひとりごと

「鬼なるもの」とは

2021.01.29 10:33

今回は拙著「鬼なるもの」についてご紹介!

時は幕末。四大人斬りの一角に数えられる剣士「岡田以蔵」は、その剣の腕を買われ江戸に向かう。そこで女鬼・千寿と運命の出会いを果たす――。「あしは人か、それとも鬼か」迷い悩みながらも、以蔵は決断する。その先とは。そして舞台は京へと移る――。

いかがでしょうか?時代物は全然読まないよ、というお方も時代物大好き!なお方もどうかお手元に置いてやってください。<(_ _)>