頭のいい子を育てるプチ あかちゃんごおしゃべりえほん mobiダウンロード
頭のいい子を育てるプチ あかちゃんごおしゃべりえほん
内容紹介シリーズ累計25万部突破! この絵本で赤ちゃんがしゃべりだす! 「赤ちゃんが早く言える言葉ランキング」 データトップ100でつくりました。 くりかえしの語りかけで 赤ちゃんの発語をサポート! NTTコミュニケーション科学基礎研究所の 「こども語」調査データより、 「あかちゃんが早く言える言葉ランキング」 トップ100 1位「(いないない)ばあ」 2位「まんま」 3位「わんわん」 4位「ママ」 5位「パパ」 などの言葉で構成。 作・絵は、赤ちゃん絵本の殿堂入り 『しましまぐるぐる』の作者 かしわらあきお先生です。 言葉をくりかえす読み手も わくわくするストーリー展開で、 最後まで読んだら最初へ戻る、 エンドレスな絵本。 赤ちゃん絵本では異例の 96ページのボリューム! ですが、 どうぞ赤ちゃんが好きなところから読み始め、 赤ちゃんの好きなところで 読み終えてくださいね。 モニター親子さんには 「好きなところから読める! 」 「お気に入りのページが、 たくさんみつかりそう! 」と大人気です! 語彙を広げる姉妹版ボードブック 『あかちゃんごおしゃべりずかん』と 2冊セットで、 言葉を話しはじめる 生後6ヶ月のハーフバースディや、 1歳の誕生日プレゼントに ぴったりな絵本です。著者についてかしわら あきお:自らのイラストを素材にデザインを展開し、ひとつの世界観をつくり出す達人。 キャラクター開発、動画制作、ブックデザイン、商品企画など、幅広い分野でその技をいかんなく発揮中。 著書に『頭のいい子を育てるプチ』シリーズ(全7巻、主婦の友社)、『いっしょにあそぼ』シリーズ(全10巻、学研プラス)。 著書である『しましまぐるぐる』『あかあかくろくろ』『まるまるぽぽぽん』(学研プラス)の英語版が 北米にて2019年「ナショナル・ぺアレンティング・プロダクト・アワーズ」を受賞。二児のパパ。 小林 哲生(こばやしてっせい):NTTコミュニケーション科学基礎研究所 協創情報研究部 上席特別研究員。 名古屋大学情報学研究科客員准教授を兼任。2004年 東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了、博士(学術)。 専門は乳幼児心理学(主に言語発達)。 著書に『0-3さい はじめてのことば』(小学館)、共訳書に『数覚とは何か?』(早川書房)『乳児の世界』(ミネルヴァ出版)、監修書に『いないないばあっ! こんにちは! トマトちゃん』(講談社)など。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)かしわら/あきお キャラクター開発、動画制作、ブックデザイン、商品企画など、幅広い分野で活躍中 こばやし/てっせい NTTコミュニケーション科学基礎研究所協創情報研究部主任研究員(特別研究員)。名古屋大学大学院情報科学研究科客員准教授を兼任。2004年東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了、博士(学術)。専門は乳幼児心理学(主に言語発達)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
以下は、頭のいい子を育てるプチ あかちゃんごおしゃべりえほんに関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
1歳4ヶ月の子供に読んでいます。まだ集中力がないので最初から最後まで一気に読むことはできませんが、「タッチ」のところなど覚えている言葉や動きが出てくると注目してニコニコしながらタッチしてくれます。