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願いが正しければ、時至れば必ず成就する。

2021.02.04 21:51

『成幸の法則2021』2.5

Vol.1657

願いが正しければ、時至れば必ず成就する。

<徳川家康>

私たちの歩んでいる道は光(描く未来)へと通じています。

長いトンネルもその先に光が見えれば希望が湧きます。

成幸のためには、信じる心と前へ進む勇氣を持ち続ける必要があります。

たとえ困難に感じても、先が見えなくとも、願いは必ず叶うということを忘れてはいけません。

願いは必ず叶うのです。

しかし、頭と心で願っていることがバラバラでは、その願い事は叶いません。

口では痩せたいと言っていても、心の中では食べたいと思っていたら、願う現実を引き寄せることはできないのです。

宇宙の見えない力は、自分の本当の願いしか叶えてくれません。

自分は、本当はどうしたいのでしょうか。

頭と心が一致する。

顕在意識と潜在意識を一致させる。

その事が古今東西、古(いにしえ)から、私たちが成幸に向かうために克服すべき課題なのです。

願いは叶うと信じること。

自分は成幸すると信じること。

勇氣を持って、頭と心を一致させるチャレンジに取り組みましょう。

自分革命です。

自分が本当にしたいことを自覚するための作業は、1人でやれるに超したことはありませんが、なかなか出来ないものです。

機会があれば、ぜひ私とそんな時間を共にしましょう。

気づきは、他者からの刺激を貰うことで、ハッキリと得られるものです。

私たちは「今」を生きることしかできません。

「今」から「未来」を眺めると、「今」を起点に何本もの道が伸びているのです。

その道の先にある未来が向こうからやってくるわけですが、頭と心を一致させ強く願う未来を描くと、その未来と繋がる道だけが、太くハッキリと目の前に現れるのです。

そして、その道をしっかり辿って描く未来がやってきます。

それが、願いが叶うという状態です。

成幸コンシェルジュ

ひとみ幸お