【御器所】中国料理「祥和」の酢豚で晩酌!
昭和区御器所にある中国料理のお店「祥和」へ訪れて 酢豚で晩酌したことに付いてをお届けしていきます。
昭和区御器所にある中国料理のお店「祥和」へと
夜の時間帯に昭和区御器所は御器所通交差点から環状線東側歩道を桜山方向へ歩き進んだ場所にある中国料理のお店「祥和(しょうわ)」へとやってきました。
豊富に用意された中華料理を美味しく味わうことができ ランチメニューをはじめとしたお値打ちセットも用意されてるお店で 私も何度か訪れてやってきては美味しく味わさせていただいております。
それで 今回は 料理メニューの1つである酢豚をオーダーして晩酌の形として味わっていきたいと思います。
では お店内へと足を踏み入れて酢豚で晩酌して参りましょう。
お店内はチャイナテイストアットホームな空間
こちらのお店は中国人のご夫婦が営むのですが 足を踏み入れたお店内はお店らしくチャイナテイストを取り入れたアットホームな空間となっており 座席はテーブル席に座敷席が設置されております。
お昼のランチタイム営業・夜のディナータイム営業問わず おひとり様から友人同士・家族連れなどで気軽にお店へ訪れて中華料理を味わうことができます。
*お店内は禁煙です。
酢豚とドリンクをオーダー
テーブル席に着いた私は早速と酢豚(800円)とドリンクメニューの中からハイボール(380円)でいってみたいと思います。
*価格は税別です。
こちらがハイボールで ブラックニッカクリアのウイスキーを使ったハイボールです。
早速 乾杯しながら口の中へと含みましたが 強い炭酸の効き加減とほのかに甘い麦の香りとすっきりとした味わいをしたブラックニッカのウイスキーの程よい効き加減が上手くハーモニーした形での飲み応えさたっぷりさを与えてくれます。
こちらが酢豚
そして オーダーしてからこの日は大勢のお客の方々で賑わっていた関係で約15分後になりましたが お待ちかねの酢豚が私の目の前に差し出されました。
その酢豚は 大きめにカットしながらフライドした豚肉と野菜各種を甘酢で炒めて仕上げていきますが 800円という価格であれば豚肉と野菜各種がプレートに同じぐらいのボリュームさで盛り付けられてる感じになります。
では 味わっていきたいと思います。
お箸で豚肉をお箸で掴みながら私の含んで噛んだ瞬間 程よい甘さと酸味を効かせたとろみさたっぷりの餡とサクサクさを残しながらジューシーさたっぷりな食感をした豚肉が上手くハーモニーした絶妙さな美味しさを与えてくれる仕上がりです。
酢豚と併せてオーダーした私のハイボールがより進ませてくれるのはもちろんのこと 仮に温かい白いご飯をオーダーしておれば これもまたより進ませてくれそうな実感になりますね。
野菜各種も餡に包まれながら良い食感をした美味しさを与えてくれる仕上がりです。
実際に味わってみて
晩酌の形でハイボールだ乾杯しながら酢豚を味わっていきましたが 800円という価格であれば豚肉の量と野菜各種の量が同じボリュームさ量と思わせてくれて 甘酢と良いハーモニーさをした形での美味しさを与えてくれるすごく納得な一品であると私はそう思います。
皆さんも「祥和」の酢豚はいかがでしょうか。
ごちそうさまでした。美味しかったです。
お店から離れた私は環状線の歩道を歩きながら自宅へと帰宅へと向かうことにします。
では ここで失礼致します。
(撮影・調べ・文/PONTA 記事アップ日/2021年2月6日)
訪れたお店の詳細
[店名]祥和
[住所]名古屋市昭和区阿由知通5-11 下田ビル1階
[電話番号]052-853-5018
[営業時間]11:30~14:00
17:30~翌0:30(LO.24:00)
[定休日] 月曜日