詰碁ドリル2 初・中級編 (一番わかりやすくて面白い!チャレンジシリーズ) epubダウンロード
詰碁ドリル2 初・中級編 (一番わかりやすくて面白い!チャレンジシリーズ)
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内容紹介ポケット版、詰碁ドリルの第二弾。前作で好評だった攻めと守りを対にした構成により、両方の立場で問題を解くことができます。攻防の急所を理解できれば、実戦における応用力もアップ! 徐々に難しくなるステップアップ方式により、囲碁を始めたばかりの初心者から、手応えの欲しい中級者まで楽しめる一冊です。内容(「BOOK」データベースより)入門を終えた初級・中級の皆様は、何を勉強すれば強くなれるか、確信が持てないようです。「実戦を打つ」「手筋を覚える」、どれも有効な方法ですが、詰碁は特に初・中級者のレベルアップに即効性があり、しかも本格的な上達法です。詰碁には、筋や形を身に付けるエッセンスが詰まっているからです。碁は、詰碁に限らず、攻めるも守るも同じところが急所になることが多いものです。本書は、見開きページで攻防の急所や筋と形を見比べることができる画期的な方法を採用しました。繰り返し解いて、レベルアップにお役立てください。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)依田/紀基 1966年北海道生まれ。80年入段、93年九段。91年第38回NHK杯優勝(通算5回)。95年第33期十段(通算2期)。96年第21期碁聖(通算6期)。同年、世界戦の第1回三星火災杯優勝。2000年第25期名人(通算4期)。そのほか、テレビアジア選手権戦など優勝し、タイトル獲得数は35(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
詰碁ドリル2 初・中級編 (一番わかりやすくて面白い!チャレンジシリーズ)を読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
問題レベルは、ひと目の詰碁を卒業したらオススメしたいレベルです。が、若干骨のある問題で苦労も覚悟して下さい。でも基本死活だったり、詰碁での基本的手筋が詰まってます。依田先生の著だけあって難しいかと思い気や、初級者にも解ける問題を沢山用意してますので安心を。本の構成も両開きで右のページに白死左に似た形で黒活きの問題があり、生き死に両方を効率良く学べる良い本だと思います。