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序盤の大局観 (新・木谷道場入門)

2020.10.13 22:57

序盤の大局観 (新・木谷道場入門)

によって 小林 覚



3.5 5つ星のうち(1人の読者)


序盤の大局観 (新・木谷道場入門) - 内容(「BOOK」データベースより) 本書は大局観を養うためのノウハウを散りばめた。題材は主に著者の実戦から。手の善悪云々ではなく、なぜそう打つ気持ちになったのか。あるいはなぜ“悪手”を打ってしまったかを心理的な面を含めて話した。 内容(「MARC」データベースより) 定石の学習や手を読む訓練だけでは上達の望めない序盤に求められるのは、全局を見る目、大局観だ。この感覚を養うためのノウハウを、著者の実戦を基に、詳細に説く。

序盤の大局観 (新・木谷道場入門)の詳細

本のタイトル : 序盤の大局観 (新・木谷道場入門)

作者 : 小林 覚

ISBN-10 : 4309722237

発売日 : 1996/5/1

カテゴリ : 本

ファイル名 : 序盤の大局観-新-木谷道場入門.pdf

ファイルサイズ : 26.17 (現在のサーバー速度は25.86 Mbpsです

以下は、序盤の大局観 (新・木谷道場入門)に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。

小林覚九段ははしがきで、「大切なのは全局を見ること。そして局面にぴったり合った手を探すこと。既成の概念にとらわれず、自分自身の打ちたい手を探してください。」と言ってます。しかし、それが分かるには、もっと強くならないと。