2016.10.11 15:20
京急の川崎大師駅から延びる
参道と称する商店街は
ひたすら寂しい限りだが、
交差点の十字路を右に曲がると、
山門に通ずる仲見世に廻り込むと、
一転、飴屋とだるま屋、くず餅屋が犇めいて、
束の間、賑わいを見せる。
とはいっても、僕が行ったのは平日だったし、
雨降りでもあって、人手は疎らで、
飴を切る音がやたら甲高く響いていたが。
写真は、仲見世入口にあった看板。
たばこ屋の前の灰皿で煙草を喫っていたら、
これが目に入った。
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京急の川崎大師駅から延びる
参道と称する商店街は
ひたすら寂しい限りだが、
交差点の十字路を右に曲がると、
山門に通ずる仲見世に廻り込むと、
一転、飴屋とだるま屋、くず餅屋が犇めいて、
束の間、賑わいを見せる。
とはいっても、僕が行ったのは平日だったし、
雨降りでもあって、人手は疎らで、
飴を切る音がやたら甲高く響いていたが。
写真は、仲見世入口にあった看板。
たばこ屋の前の灰皿で煙草を喫っていたら、
これが目に入った。