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就職採用コンサルタント松下佐知子

大ちゃん少し元気に、みんな側に

2021.02.17 11:39

こんばんは。

大ちゃんが昨日、お口から出血して北軽井沢動物病院に行きました。

院長先生がすぐに診て下さり、痛み止めを打ってレントゲンと点滴のため入院しました。

噛み傷ではなく、肺からの出血です。

12時に入院し、夕方連絡を入れました。

レントゲンは異常なしです。

肺の出血も収まっていました。

点滴をしながら歩けるようになるか様子を見るとのことでした。

朝9時に連絡を入れると、大ちゃんは自分からお座りしていて、点滴を打っているとのお話でした。見に来てくださいとのことで、診療が少し落ち着く10時50分に行きました。

大ちゃんはお話の通りお座りをして点滴を打っていました。

院長先生のお話は、安静にしてくれるなら退院できます、とのことです。

お留守番はケージに入れてくださいとおっしゃっていました。

大ちゃんは少しぼんやりしています。

お家に戻ると、ブラットちゃんが心配して後を付いて来ます。

ミカくんは大ちゃんを待っていました。

ミカくんとリビングで対面し、バスタオルをケージに敷いて大ちゃんを入れました。

側にストーブを置きました。

大ちゃんはバスタオルの上で眠りました。


ブラットちゃん、ケンちゃんがケージの側から離れません。

ミミちゃんが顔を近づけ、大ちゃんを見ています。

先ほど入浴して上がると大ちゃんが起きて元気になっていました。

ご飯とお水が減っています。

食べてくれました。

一番心配しているのはブラットちゃんです。

ケージの前で伏せをして大ちゃんを見ています。

帰宅してからずっと気にかけています。


退院の時、1日ぶりに大ちゃんを抱っこして、ぬくもりが幸せで命あることに深く感謝しました。

大ちゃんありがとう。


ご心配をおかけしました。

大ちゃんはまた報告いたします。

ごゆっくりお休みくださいね。