Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

Accenti(アチェンティ)   川崎裕美

カーテン工事の裏事情

2021.03.01 14:05

 

 

 整理✖️インテリア✖️コミュニケーションで

心と暮らしを整えて家族みんながご機嫌な空間を創る専門家✨

 


『暮らしのコンシェルジュ』

『整えライフスタイリスト』

アチェンティ 川崎裕美です

 


 

 ご訪問くださりありがとうございます✨

 






【後からでは何ともならないものナンバーワン】




「カーテンなんて最後に決めればいいよね」


と後回しにされる方が多いのですが…




声を大にして言いたい!





絶対に先に考えておくべき




です!!





 

なぜなら・・・




『下地』が絡んでくるからです。






新築住宅のカーテン取付に行って


何度、下地が無い事で切ない思いをしたことか・・・





こういったことは、


ホームセンターや〇〇インテリアなど


一見、カーテンを専門に扱っているように見える


お店のスタッフさんで


ここまでの知識がある人って


残念ながら、少ないのが現状です。






例えば、人気の「木製ブラインド」は、


窓を開ける時などは上に畳んでいきますが、


単純に窓ガラスと同じ大きさで製作してしまうと


「タタミ代」がガラス面に残ってしまいます。




ガラス面にかからないようにするためには、


窓の上に20~25センチほど上にあげる必要があるのですが、


建築屋さんに先に伝えないと「下地」が無いので


タタミ代が残ってしまう事になる・・・





「バーチカルブラインド」の場合は横にタタミ代が出るので、


タタミ代を残したくない場合は、


製品が窓の幅よりも左右に15~20cmほど大きくなるのですが、


ココも、はじめに言っておかないと下地が無い場所です。






カーテンも、


装飾性のある木製やアイアンなどのレールを取付したい場合は、


やはりしかるべき場所に下地を入れて置く必要があります。





他のインテリアは完璧だったのに、


カーテンだけが微妙になったせいで


お部屋の全体のイメージが崩れてしまう事もあるのです!






カーテンって、毎日開け閉めするものなので


案外少しの不具合がストレスになるところです。





予算のことも含めて、是非、


『はじめから』計画してくださいね!





カーテンのこと、知りたいけどよくわからないな、


という方は、お気軽にご相談ください♪




 

  最後までお読みいただきありがとうございます
(⋈◍>◡<◍)。✧♡ 



 もっと詳しい事を知りたい方は、メールレターでお届けしております !



ブログでは書ききれないネタ満載でお届け予定
あなたのお悩みがメールレターを読んでるだけで解消できちゃうかも?!

 

ご登録はココをクリック
 

  ⇓⇓⇓

 https://resast.jp/subscribe/126931 




 とりあえず、話してみたい、など氣になる方は無料相談から 

 30分 無料相談(初回限定) 

https://resast.jp/page/reserve_form_week/30210?course=65874


  

 インテリアの相談も承っております! 

 インテリア なんでも相談(60分) 


https://resast.jp/page/reserve_form_week/30210?course=66042