無料ダウンロードいのちの調律 Tuning of Life pdf
いのちの調律 Tuning of Life
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内容紹介 一人ひとりのゆがみの集積が、いまの世界を形作っています。 暴力、戦争、殺人事件……。 いま最も大事なことは、私たち一人ひとりが 魂の中心とつながり、聖なる本来の自分を、 その能力を取り戻し、日々の判断や選択を見直すこと。 いのちを調律しなおすことなのです。 著者について 増川いずみ 東京生まれ。 ミシガン州立大学にて栄養学および電子工学の博士号を、 MITにて量子力学の修士号を修得。水への興味から始まり、 生物分子学、発酵学、鉱物学、薬草学、古文献など、分野 を超えた多岐にわたる研究に従事。 近年は音による振動治療を応用したサウンド療法に集中し、 人と地球の健康と生命のバランスをテーマにしている。 テクノエーオーアジア代表取締役。 電磁波(テクノAO) http://www.tecnoao-asia.com/ 水(フローフォーム)、ユニヴァーサルバランス主宰 http://flowforms.co.jp/ 音(サウンドフィーリング) http://lifetune.jp/ 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 増川/いづみ 東京都生まれ。ミシガン州立大学にて栄養学および電子工学の博士号を、MITにて量子力学の修士号を取得。水への興味から始まり、生物分子学、マリンバイオロジー、地質学、発酵学、鉱物学、薬草学、古文献など、分野を超えた多岐にわたる研究に従事。近年は音による振動治療を応用したサウンド療法に集中し、人と地球の健康と生命のバランスをテーマにしている、テクノエーオーアジア代表取締役(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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水と空気と土壌の汚染問題や人工電磁波の弊害にまで、核心をついて平易に述べられている。自然への非道な扱い、ひいては生命への冷酷な仕打ちに気づかず傲慢に迷走している人間に対し覚醒を促しているのが好い。音の論究や哲学への論及などかなり広い分野に話が拡がり、ややまとまりを欠く部分もあるけれど、人間至上主義の盲点を指摘して、歪んだ残虐な実態を的確に示し、心なき暴走状態にある社会を鋭く見透かしている。健全な進化へと人類が軌道修正するための指針も提示して、心ある人々が内心感じているはずのモヤモヤを誠に上手く表現してくれた貴重な書。圧倒的に説得力のある生類憐みの視点があたたかく、大いに共感をおぼえた。著者は本当に優しい心を持っている。