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ECCだからこその強み。これからの外国語教育の変化について。

2016.10.18 04:40

こんにちは。

とてもとてもお久しぶりです笑

この前息子と私の友人の住む葉山へ遊びに行きました^_^


牧場に行ったのですが、牛さん、ごめんなさい。とりあえず匂いが強烈で倒れそうになりました笑


息子が『cowさん達mooって言わないねー。』

そう日本語では『モー』ですが、英語では『moo』なんです^ ^




こちらはその牧場で買えるアイスクリーム🍨

なんとこの大きさで300円!!


息子と2人で食べてお腹いっぱいです笑


しかも濃厚♡

帰りに夕日を見て来ましたがやはり都内では見れない夕日でした♡



さて、今日は研修でした!


前から気にはなっていたのですがやはり2020年に向けてものすごい変化が起きます!!


1、小学校5.6年の外国語活動〔年35コマ〕が年70コマの外国語科〔教科〕に格上げ


つまりどーゆこと?というと単に時間が増えるだけでなく成績もつけますよという内容に!

また身近な単語や文章の読み書きを含む4技能へ


この4技能がECCの強みです。



2、小学校3.4年で年35コマの外国語活動を新設!!


「聞く」、「話す」中心で現行の5.6年生と似た内容になります。



3、アクティブ ラーニングを推進!!

能動的な活動を通して、「主体的、対話的で深い学び」の実現を目指す学習。発見学習。課題解決学習、グループディスカッション、デベート、グループワークなどが有効とされます。


このアクティブ ラーニングはECCも昔からすでに取り入れております。


もちろん、小学校が内容変更となれば中学、高校も、レベルアップします。


ECCでは楽しみながら学習していけるプログラムを組んでますので飽きずに続けられます。


ただの知識だけではなく、自ら発信する力が必要になりますね。




ECCジュニア西蒲田6丁目教室 岡田