マツバギク
2021.02.28 03:46
Lampranthus spp. [ハマミズナ科]
和名は属名である。1890年頃渡来。常緑多肉の多年生草本。近年は赤、紫、橙、黄、白色などいろいろな花色や形態の種や品種のものが栽培されている。南敦は「2016年8月10日、山口県平生町佐賀港」ほかの標本を山口県立山口博物館に入れている。平生町佐賀港のものがはじめの記録である。(田邊護)
山口県宇部市 2013年9月9日 田邊護撮影
アプリで簡単、無料ホームページ作成
Lampranthus spp. [ハマミズナ科]
和名は属名である。1890年頃渡来。常緑多肉の多年生草本。近年は赤、紫、橙、黄、白色などいろいろな花色や形態の種や品種のものが栽培されている。南敦は「2016年8月10日、山口県平生町佐賀港」ほかの標本を山口県立山口博物館に入れている。平生町佐賀港のものがはじめの記録である。(田邊護)
山口県宇部市 2013年9月9日 田邊護撮影